加爾基 精液 栗ノ花

アーティスト : 椎名林檎 
  • EMIミュージックジャパン (2008年7月1日発売)
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レビュー : 64
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006215238

感想・レビュー・書評

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  • 初めて椎名林檎を自分から聞いた思い出のアルバムです。すごいタイトルを気にしなければ内容は前2作品より聴きやすい。
    茎、ポルターガイスト、おこのみで
    など好きです。他もなかなか。百色眼鏡と合わせて聴くとまた素敵です。名盤と思います。

  • 椎名林檎のアルバムで何だかんだ一番よく聴いた

  • 「自ら裏切るなら楽をするに限るさ」おだいじに

  • どの曲もよく作られている。

  • 深夜ラジオでこのCDに収録されている『意識』が流れ、椎名林檎さんにハマったでござるの巻。
    もっと前から有名だったのに認知するの遅すぎワロタ

  • 名盤である。
    おこのみでを夏の終わりかけから秋にかけて聴くのが好きすぎる。

  • 難しいアルバム。
    大人になった時聴きなおそうと思っている。

  • タイトル通りの陰鬱とした雰囲気が、雨が通ったあとの、あの鬱蒼と籠っているにおいと一緒に足元から立ち昇ってくる。
    軽快だけど緻密で、爛漫だけど猥雑。茎を芯にしたシンメトリー構成の最後を彩る葬列の音通りの壮烈さに、極まる。


    帰省したらもってくるリストトップランカーです

  • 記憶が曖昧なので、聴き直したらもう一度コメント書き直します。

  • 和な感じ。
    1番好きなのは「おこのみで」。

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