A Son Of The Sun

アーティスト : Hiroto Uyama  Uyama Hiroto 
  • Hydeout Productions (2008年7月15日発売)
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感想 : 6
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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4997184885973

感想・レビュー・書評

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  • 色んな思い出が詰まってるアルバム。
    うれしいことも、かなしいことも。

  • 2003年、「Metaphorical Music/Nujabes」に「Letter from Yokosuka」を提供、2005 年「Modal Soul/Nujabes」にてタイトルトラックでフィーチャーされ、「Hydeout Collection 2nd Collection」にてジャンルの壁を軽く飛び越えたジャズワルツ「Waltz for life will born」を発表。その他にも Nujabes の多くの楽曲でサポートとして参加していたNujabes ワークスを支える最重要アーティストUyama Hiroto が構想5年を経てついにアルバムを放つ。Nujabes へ当初送られたデモの中からアルバム用に温存されていた、日本の夏を描いた「81summer」で幕をあけ、Stevie Wonder の「Ribbon in the sky」にインスパイアされたNujabes との共同プロデュース作「Ribbon in the sea」、アンダーグラウンド・クラシック「Under the hood」を生み出したSpecifics からGolden Boy が参加した「Real Eyes」、昨年誕生した子供へ捧げられた「Color of Jade」まで14曲の作品に一貫して敷き詰められた優しい眼差し。ジャズギタリストの叔父にも影響され、幼少の頃から音楽に慣れ親しんできたUyama Hiroto が人生で始めて完成させたこのアルバムはデビュー作にしてマスターピースといえる衝撃の内容となっている。スタンスの言葉そのものが" 独立"であるインディーのシーンにまで多くの虚ろな模倣作品が氾濫する中、聴けば分かる" 絶対オリジナルな感性の一番搾り"「a son of the sun」は 2008年の夏を代表する名盤として記憶されるだろう。これまで数々のNujabes ワークスをサポートしてきたこのUyama Hiroto のアルバムには、逆にNujabes が全面的にバックアップで参加している。

  • uyama hiroto

    今まさに「見つけたーーー!!!」と思っている人。
    こりゃいいね、心地いいね。
    心地よすぎて仕事中にはちょっと合わない。
    ライブいきてー。

  • Que bonito!!  Uyamaさんの世界に惹きこまれてしまった。 この世界観に魅了されこの現実世界から逃避してしまったりする。
    言葉に出来ないこの世界観・・・ こういうのを芸術という。

  • stratusが最高にいい。
    この心地よさは他にはなかなかないと思う。
    というか他と比較する以前に、自分にとってベストだと思った。

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