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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135600097
感想・レビュー・書評
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怖いな
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実際にあった未解決事件を映画化したもの。
とても古い感じで、映像などはあまり手がかかってるようには
思えませんが、事実なだけに、怖い。 -
デビットフィンチャー監督(セブン、ファイトクラブ)で実際あった連続殺人事件が題材となればおもしろくないはずはないと思いレンタル。結構長尺でしたが、刑事と記者の視点で事件が描かれていてドキドキしながら見れました。ダスティンホフマン、R.レッドフォードによる名作「大統領の陰謀」を思い出したり。マーク・ラファロ(男)って人が凄いスウィートな声をしててセクシーでした。
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この作品を、いわゆる謎解きミステリとして見てはいけない。傑作。
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ミステリでもない、サスペンスでもない
アクションもない、盛り上がりもなく落ちもない。
ただ、淡々と話が進む。
私は実際にあったゾディアック事件の内容を
何かで目にしていたからか、
話の流れも被害者・関係者の名前も頭に入っていたので、
普通に観れたのですが、
相方は「面白くない」と爆睡しました。
湖畔の殺人が生々しくて恐かった;
40年前の捜査方法がじれったかったです。
刑事が諦めた事件を漫画家が追うってところが面白いです。
そして関わった4人の男の転落人生。
最後に漫画家が逮捕されない犯人を見に行くシーン。
あれがすごい印象に残りました。
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実事件に興味があり、期待しすぎた。
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1969年、ドライブ中のカップルが襲撃され、女性は死亡、男性も重症を負う事件が起こった。その1ヵ月後、新聞社に事件の犯人と思しき人物――後に“ゾディアック”と名乗る男から犯行を告白する手紙と暗号文が届けられる。曰く、暗号文を新聞に載せないと大量殺人を決行するという。暗号は新聞に掲載され、新聞記者のエイブリーや風刺漫画家のグレイスミスは“ゾディアック”の謎解きに並々ならぬ関心を見せていくのだった…。
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