Fish My Life
- Independent Label Council Japan(IND/DAS)(M) (2008年7月15日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4958137528019
感想・レビュー・書評
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今更聴きました
めっちゃよかった
何回聴いてもあきない!
アナログフィッシュは日本語がしっかりしてるから
すげー伝わってくる
これはこれはライブ行ってみたいもんだ!
clap your hands好き!
もうすべての音に耳すませるとたまんないよ
オルガンか、これ
ドラムにしたってさ
気持ちよすぎる
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せつなくて
キラキラ
ときめきCD -
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ドラムの斎藤州一郎が病気療養のため脱退し、2人体制となったアナログフィッシュ初のアルバム。
ある意味、斎藤のドラムこそサウンドの要とも言えるようなバンドだったので不安は大きかったが、
いざ聴いてみると、これなら大丈夫と思えるクオリティ。
さすがに曲数は少ないものの、総勢7人のゲストドラマーと作り上げた聴きどころの多いアルバムと思う。
あとはライヴをどうこなしていくか、だろうか。
下岡の曲は相変わらず素晴らしい。もっともっと評価されるべきだといつも思う。
2008年7月15日 -
好きなことが多いって、
ものすごくすてきなことじゃない!?
「HELLO!」って元気よく歌っていた3人は
「Sayonara」を言わなければなりませんでした。
切なげも、しかし決意は強く。
やっぱり踊れて楽しくて。
あたしは、ますますますます彼らが好き。
「希望がないってことに、希望があった」
「それでもgirl friend 悲しまないで
その胸の中に 希望はあるよ
…例えばLOVE(love)」
健太郎さんのきらっきらの瞳と変態ベースにときめき、
下岡さんのぺきぺきギターと曲に胸を高鳴らせる。
人生って悪くない。うん、わるくないよ
