本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4948872730235
感想・レビュー・書評
-
殺伐としたゲームばかりの中、こういう海を探索するゲームは非常に楽しく、実のところ、アクアノートの休日シリーズはこのアクアノーツホリデイが初めての作品ですが結構やり込み要素があり、全種類の魚を見付けて、魚とミニゲームが出来るんですがこれも未完ですがこのゲームはゆっくりやろうかと思います。
あと、内容もストーリーも付いてますが、深海には謎の遺跡があり...のストーリーとなり、最後も納得のエンディングでした。
少々、グラフィックも粗い所がありますが雰囲気ゲームだと思えば、結構楽しめるハズです。海の魚が好きな方はオススメのゲームかと思います。
ちなみに、トロフィーは、魚達とミニゲームで遊ぶものと、全部の生き物と逢うですが、それがいつ、出るのかもわからず、まだまだ遊び込めそうですし、やはり、こういった殺伐としてないゲームは必要かと思います。全年齢向けですので安心して遊べますし、エバーブルーとも違うのでアクアノートの休日シリーズの最新作がここで止まってしまってるので、PS3のこの作品が最新作ですし、シリーズ通してやはり、いつの時代もこういったゲームが必要かと思います。
トロフィー目当てで買わないように!癒される気分で潜水艦のゲームで水族館に来た感じで遊ぶと良いかもしれません。まあ、昔、PCにて、魚を飼うだけの壁紙になるゲーム?がありましたのであれよりはゲームらしくなってるので良いかと思います。刺激的な要素はゼロとは言い切れませんが、やはり、心が落ち着く一品です。
トロフィー取得率は32%...可愛い動物達の為に頑張ろう!というか最近やれてないこのゲーム。だけど好き。ちなみにトロフィーブーストゲーですが、面白いし良いゲームです。
サメに会えない...詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ボーッと眺めてるいるだけでも十分楽しい。
自由に海を潜ると言うか、海中散歩がメイン。
メインストーリーもドキュメンタリー風でリアル指向の作品に合っているように思う。
基本的には大満足です。
ただ、唐突な魚と会話、リズムゲーといったファンタジー要素、ゲーム性は要らなかったんじゃないかなとも… -
海にロマンを持つきっかけになったゲーム。
一言でいえば海をただただ探索するだけなのですが、深い深い海底に潜ったり巨大な海洋生物と遭遇したり…癒しの中にもちゃんと刺激が入っていて、すっかりこの環礁の虜です。 -
現実には難しい+怖い、海中探索ができるゲーム。グラフィックが綺麗で没入感がありました。暗い海を潜っていて、奥から現れた大きな魚影に本気でびっくりするくらい。生き物の出現パターンがいくつかあるようで、今まではいなかった魚が現れたりして面白いです。
最初の頃は小型のサメにさえ驚いて、海怖い!ってなりますが、主人公が乗る潜水艇は、攻撃されたり攻撃したりという要素はなくて、ふらふら遊覧だけしていたい自分には安心でした。ちょっとぶつかったりとかはします。マンボウすまない。
侵入できる海域はストーリーを進めるごとに増えるんですが、システム上のアイテムとか発見物にエピソードがあるのは良かったです。妙なものがたくさん見つかるし。 -
タイトルデモを延々流してるだけでも価値がある(^^)
メインのシナリオは中盤から、有りがちなこと言ってるけど何故かやたら洗脳臭くて新興宗教?って思ったけど基本楽しみました。
お話自体はそんな長くないです。
アクアらしく図鑑埋めのがボリュームあるかな。
私は方向感覚にめでたくないので序盤は本当にマーカー機能とかが欲しかった(笑)
あと自動追尾はなくさなくてよかったのに。
ゲームオーバーはないので海中で放置してデジタル水槽にしてます(笑)
浅瀬やみなもが綺麗で大好きです(^^)
ボイス無し -
メイン・サブエピソード全クリア。発見物は8割程度かな。でプレイ時間は17時間程です。でも終わったあともうろうろするのが楽しいです。
映像が美しい。操作性も私的には○。
メインストーリーは落ちてる時にやると若干引き摺られるような感じですが、私は好きです。
最初は広く感じたマップも17時間やってると狭く感じられますが、ダイビングとかに興味のある人は楽しいんじゃないかと。 -
メインエピソード・サブエピソードクリア。
ミームの木を育成中(9本目)
自宅のでっかいテレビで高画質を満喫しています。
癒し系ですね☆
メインエピソードのオチは、もうちょっとひねって欲しかったけど、
楽しかったのでOKです。 -
まだ序盤、海の中、魚たちが、とても綺麗で癒され中
-
くそー、超でっかいTVでプレイできたらもっと入り込めるんだろうな。
-
トロフィー収集は作業を通り越して修行。むしろ苦行。雰囲気は凄く良いのに。
本棚登録 :
感想 :
