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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113823784
感想・レビュー・書評
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テレビではよく見たけど、ちゃんと見てみようと。基本的には面白かったんだけど、吹き替えのテレビほど笑えなかった。記憶の中で美化されていたのかもしれない。
ダンスシーンが長くてだれる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
もちろん目当てはレスリー・ニールセン。、コメディのテイストが「裸の銃を持つ男」と全く同じで嬉しかったんですけど、監督が同じ人でした(デヴィッド・ザッカー)。ギャグがほとんど小学生レベルで、とにかくわかりやすくてくだらない。機長が「了解」というたび、ロジャーという名の副機長が返事するところとか(笑) この映画自体が「大空港」のパロディなんですが(あの映画も好き)、ほかにも小ネタでいろんな映画のパロディもあって楽しい(「サタデー・ナイト・フィーバー」とか「地上より永遠に」ぐらいしかわかりませんでしたが)
まぁ「裸の銃を持つ男」ほどの勢いはないですけど、個人的には満足度が高いです。 -
「ケンタッキー・フライド・ムービー」で注目を集め、「裸の銃を持つ男」などを手掛け、コメディ界に君臨し続けるトリオ“ZAZ”が、食中毒の発生したジェット機内のパニックをパロディ満載で描いたスラップスティック・コメディ。
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ハチャメチャっぷりが面白かった!
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70年代に一斉風靡した航空パニック映画「エアポート」シリーズのパロディ映画。
あちこちに仕掛けたコネタが炸裂・・・・するかどうかは見る人次第。
なにせ1980年の作品だから元ネタが古いのよ。
『JAWS』や『サタデー・ナイト・フィーバー』ってリアルタイムじゃないし。
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超コメディ(*・Θ・*)とにかく滅茶苦茶。
けど期待しすぎて、逆に笑えなかった。
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