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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142687029
感想・レビュー・書評
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よかったけどっ!主人公が最初かわいそうやし妹勝手すぎてイライラしたのは私も妹のいる長女だからかもしれない←
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DVD
バーで歌うシーンが最高!
それから最後の結婚式のシーンで、27枚のドレスがずらりと並ぶところも好き。28枚目のお母さんのドレスの特別さや、大切さが伝わってくる。
あんまりカメラの撮り方が好きじゃないな、と思った。 -
ジェーンは人に頼まれたら嫌とは言えない世話好きな性格で、今まで花嫁の付添い人として幾つもの結婚式に出席しており、クローゼットにはブライドメイドのドレス(花嫁の付添い人が着るもの)が27着も捨てられずに入れられていた。彼女自身も結婚に強い憧れを抱いていたが、恋愛にはとことん臆病で、ずっと想い続けている上司のジョージに自分の気持ちを伝えられず、いつか気付いてくれるはずだと願う毎日だった。
そんなある日、彼女の妹のテスがニューヨークに帰ってくる。テスは美人なのだが、とてもわがままな性格で、ジェーンはいつも彼女に振り回されてきた。ところが、そんなテスにジョージが一目惚れしてしまう。しかもテスは得意の嘘でジョージと親しくなり、二人はついに結婚することになってしまう。この信じられない出来事にショックを受けるジェーン。そんな彼女の前に、新聞の結婚式の記事を担当しているライターのケヴィンが現れる。彼は素晴らしい記事を書くのだが、結婚に対しては否定的で、ジェーンとは全く対照的な人物だった。そんな二人だったが、次第に互いに惹かれあっていく。
─Wikipediaより
◆キャスト
キャサリン・ハイグル
ジェームズ・マースデン
マリン・アッカーマン
ジュディ・グリア
エドワード・バーンズ
◆監督
アン・フレッチャー
◆関連作品
プラダを着た悪魔、男と女の不都合な真実、きみに読む物語、魔法にかけられて、ヴィレッジ、エリザベスタウン、わすれた恋のはじめかた、ホリデイ
強く生きているように見える主人公が、最終的に潜在的な自分の弱さを克服して、またひとつステップアップしていく。
また、主演のどちらかがライター役である。
という点では、「最後の恋のはじめ方」にも共通する。
こういうジャンルは、ラブコメに入るのかな。
中でも、働き強く生きようとする女性を描き、タイトルに数字がつくか、フライヤーの背景が白、タイトルの文字が赤orピンク&紫の作品群。
何か名前をつけていい気がするのだけど。笑
(調べてみたら、ロマンティック・コメディっていうらしい。)
こういうのは見てて元気が出るから好きです。
べったりした恋愛系が苦手なわたしにはぴったり。
◆ロマンティック・コメディ関連
ローマの休日、マネキン、恋人たちの予感、プリティ・ウーマン、星に想いを、ユー・ガット・メール、メリーに首ったけ、ノッティングヒルの恋人、キューティ・ブロンド、ブリジット・ジョーンズの日記、ラブ・アクチュアリー -
インハーシューズとセットで見たい。姉妹の話とするならば、こちらは姉視点の話。ノーという力は時に人生を動かす。好きなように生きるより、まずはノーという力。本音は大事だが、伝え方・タイミング・場面の方がもっと大事。動いてみないと分からない、伝えてみないと他者も自分も本当のことは分からない。
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想定内のストーリーだけど、だからこそリラックスして見ることができるのね。
疲れた頭にはいいね。 -
妹に腹はたつけどこれは後味悪いし好きなことちゃんと言わないでいるジェーンにももやもやした。好きならちゃんとありのままを晒しなさい!とかって説教すればいいのになんか的はずれというかこんなんでいいの?
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映画の中にでてくる建物やインテリアを見るのが好きだ。
登場人物の人柄、職業(収入)、趣味などを表しているし
その時代を反映したり、その国の文化もわかる。
また、ただ単に美しい。
この映画の中では、こじんまりしていて素敵!と言われる主人公の
アパートは、広々としていてクラシックで素敵だと思った。
主題であるドレスはひどいし、他のファッションも好みではなかったし
役柄の誰にも共感できず・・・映画としては私にはフィットしなかったようだ。 -
はーん、27のドレスてブライズメイドのね〜
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前半はう〜ん・・・と物足りなく感じつつ見てましたが後半から一気に盛り上がり楽しかったです
自然体でいるのってけっこう難しいことなのかも。 -
ジェーンは今までに27人もの花嫁付き添い人として役目をはたしてきたベテランだが、未だに彼女自身は結婚をしていない。結婚に強い願望を抱いている彼女と、そんな彼女を取材しようとして近づく男性ケビン。ジェーンの夢は果たして叶うのか。
27のドレスを着てファッションショーをするジェーンが可愛かった。観ていて幸せになれる。 -
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ジェームズ・マースデンにもっと歌わせて。
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キャサリンハイグルさんかわいい!!
ウエディングシーンが舞台ってだけあって全体的に華やかでした(`・ω・´)
相手役のジェームズマーテンさん、
タイプじゃないのにかっこよく見えてしまった!!マジック!!!笑
私はプラダを着た悪魔よりもこっちの作品の方が好みです♪ -
彼がかりてきてくれました
プラダを着た悪魔がすごくすきで期待してみたけど…
トータル的にはよかったかな。中盤だれたとこもありますが。
ウェディングドレスが着たくなる。結婚したくなる。恋愛中毒者、恋愛体質、少女漫画思考者、夢見る乙女、妄想癖のあるかたは楽しめちゃいます。逆に現実的な考えな人は楽しめないです。
あたしは好きです◎ -
この映画の中では、ジェーンの同僚とケヴィンの上司だけがまともな人間に見える。妹の我儘っぷりもさることながら、お姉さんも結構お調子者でアレですよね。最後のとって付けたような大団円にもがっくり。
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二度目の鑑賞。
特に斬新さはないラブコメだけど、主人公と妹の関係が割にシビアに描かれているのがいい。
親友もいい立ち位置。
色々な面を保つリアルな女性陣に比べ、男性陣はちょっとありがちなキャラクターに収まってしまってるかな…。
ドレスを披露する場面はとてもキュート。
この鮮やかさは映画ならではで良かったと思う。
ラストシーンも洒落ていて、好きな映画を聞くとこの映画を挙げる女性が結構いるのも、割と納得。 -
ベニー&ジェッツはよくつかわれるのはなんでだろうか。
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可も無く不可も無く。。
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結婚式と喜んでもらえる事が好きで27回もブライズメイトを引き受けてきた主人公が、ある男性と出会い、変わっていく。
完全に結末は見えていたかなぁ。ラストの27着のドレスの扱いにはちょっとだけホロリときました。 -
自分らしく生き、自分を好きでいること。
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