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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135601414
感想・レビュー・書評
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70年代の映画とは思えないほどの映像!ハイセンスで観てて飽きなかった。
主人公の役者さんももうおじいちゃんかぁー雨に唄えばがしばらく耳から離れなかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
残忍な近未来コメディ。
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いまいち自分には伝わってこなかった映画の代表格。
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サイケデリックにやりすぎなんかない
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名作だからね。前半はよい。
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2010/09/12/Sun.レンタルDVDで鑑賞。
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これは、どう説明すればいいのか^^
amazonの内容解説曰く、
"アンソニー・バージェスの小説を元に、異常なほど残忍なアレックスから洗脳され模範市民のアレックスへ、
そして再び残忍な性格に戻っていく彼をスタンリー・キューブリックが近未来バージョンに仕上げた。"
もの。
少々、というかかなり過激?^^
アレックスがその仲間(ドルーグ)と暴力やセックス、強盗をする日々を描いた前半は特に見るのが辛かった。
『雨に唄えば』を口ずさみながら作家夫婦に暴行するシーンはもう忘れられない・・・。
逮捕され、洗脳され、そして再び元のアレックスへ戻っていく後半も中々。
裏切りや復讐などが盛り沢山で、
暴力に対し無抵抗になったアレックスがどんどん惨めな事になっていくので、
前半とは違う意味で見るのが辛かったです。 -
聖書と退廃、クラシックとモダン もしくはサイケデリック。そして知性的な不良。
ポップなのに憂鬱になれる。 -
バイオレンスとエロ。
冒頭のシーンで辟易しかけましたが、描いているものは面白かった。
センスの塊のような映画だと思います。何から何までクレイジー。
好き嫌いは分かれるだろうな。
原色を使った色遣いが綺麗です。
かなり前の作品ですが、今観ても斬新さを感じる。
まあ…一人で観たい作品ではありますね…。家族と観ると居た堪れないこと間違いない。 -
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70年初頭に作られたとは思えないくらい斬新な映画。
キューブリック独特の色使いが本当に素晴らしい。
でも実際にこんな時代が来ると思うと、考えただけで恐ろしい・・・ -
暴力的であればあるほど美しい
色、服、建物など画面を構成するものがいちいちきれい
芸術的
ストーリーもおもしろかったけど、ただ目を離したくなかった
アレックスが美男子すぎる -
これ大好き。今見ても昔の映画と感じない。
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オレンジの皮むいて時計仕掛けだったらいやだ
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エロと暴力。
「時計じかけ」はぴったりの形容だと思った。 -
あの恍惚の表情。トラウマもんです。
ミルク・プラス飲みながら、ホラーショなこのシニー見ようぜ! -
原作から入ったけど、映画は別物としてかっこいい!とにかくかっこいい。
原作も映画もどっちも好き。 -
脳みそ。
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名作。ただただ名作。
こないだハロウィンでアレックスの仮装してた外人さんいた。 -
A Clockwork Orange (1971)
人間の心理を描いたstrangeな作品。誰かの長い長い夢を見ているみたい。
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