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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142693426
感想・レビュー・書評
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2007年制作
ブルース・ウイリス
ダイ・ハードは1~3を見ていたが、4を見るのははじめて。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
何も考えずに爽快感が味わえるので標準作ではある
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久々のアクション映画。
実社会に当てはめると…?!という場面はあるが、
そこは映画。単純に楽しめた。 -
面白い!の一言につきます。今回は特にブルース・ウィルスのオヤジっぽいセリフに笑わせてもらいました。アナログ刑事VSサイバーテロ集団。双方とも特徴が出ています。
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テレビ吹き替え鑑賞
もう本当に無敵すぎるだろ。
それにしても次から次へとアクション考えつく人スゴイわー。
野沢那智さん亡くなったんですか!
ご冥福をお祈りいたします。 -
これだけ銃弾浴びても死なないところは
ある意味 世界一ツイてる男 -
ブルース・ウィリス主演の大ヒット・シリーズ12年ぶりの続編となるサスペンス・アクション。デジタル制御された全米のインフラ機能を襲うサイバー・テロの脅威にジョン・マクレーンが立ち上がる。製作年:2007年
製作国:アメリカ
原題:LIVE FREE OR DIE HARD -
今回は、サイバーテロに立ち向かう。
ダイ・ハードらしいアクションは見応えがあった。
ネット専門用語が飛び交って『24』のような話じゃなくてよかった。 -
シリーズ物って後にいくほど、微妙になっていくものが多いけど、私はこれ意外に好きやったりする。
マクレーン無敵!! -
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なんだか「24」×「ターミネーター3」みたいなかんじ。
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ドンチャン派手だったと思う。いい意味で。ダイハードは4作目でもブレてなくて好き。
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テレビ見たが、痛快!
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すごいな。ここまで来ましたか。アクションも金かかってそうだなと思うシーンの連続。単純に面白かった。スケールが大きくなり過ぎな気もしますが…。それとブルース・ウィリスの変化ね。
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こんなおっさん、出てきてくれんかな~
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今までと色が全く違ってなかなか良かったです シリーズ最高傑作
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個人的にはダイ・ハードシリーズは
1>2>>>3 くらいの好きさで、3はほぼ記憶にないくらい
面白くなかった。今回の4は3よりはよかった。
ダイ・ハードの1,2のよかったところは舞台のスケールがちょうど
よかったのもよい点だったと思うが、3からは舞台がかなり
スケールが大きくなり、クリスマスでもなくなり、それに加えて明らかな相棒が加えられた。
どちらも失敗だったと思うのだが、残念なことに4でも継承されて
しまっている。
しかも今更サイバーテロネタですかという時代遅れ感が重なり
ぱっとしない作品となっている。
しかし、このシリーズのメインであるジョン・マクレーンがぼろぼろになりながら戦う姿は健在で、アクションシーンも飛行機のところ以外はよかったので楽しめる内容だと思う。 -
お疲れさまですマクレーン刑事!!
マシュー役のジャスティン・ロングが良い感じで熱演。
ラスト近くでは、相棒になっていた。 -
ブルース・ウイルスの老いは否めませんが、扮するジョン・マクレーンの「やられたら10倍返し」な精神がだいすきです。
いろんな意味で男女差別がない映画(笑)
肉体派ジョン・マクレーンに対し今回の敵は完璧頭脳派。
アナログマクレーンのかわいさが見えます。
あとハリウッドの人気シリーズの経済力もがっつり。 -
丈夫すぎでしょ!笑
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