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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142703125
感想・レビュー・書評
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へんなネーミングで最高においしいパフェ。
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面白かったです。
どこが↓
・話の展開がどうやってオチをつけるのかって、うまく作ってあった
・悲惨な日常にもめげずにがんばって生きてるヒロインに同情票たっぷり
・オチもなんか女性監督らしいなぁって感じ。
その監督のエイドリアンシェリーさんという方は同時にイケてない同僚で作品に出演してましたが、残念ながらなんと隣人トラブルで亡くなってしまったそうですね。恐ろしい人生の幕引き。サイアクですね。 -
母は強し。って映画でした。
ケリ、久し振りに見たけれどやはり可愛いです。でもさすがにフェリシティの時から較べると重ねたものが・・・
(2009.6.29.) -
Dear Baby,
I hope someday somebody wants to hold you
for 20 minutes straight and that's all they do.
They don't pull away.
They don't look at your face.
They don't try to kiss you.
All they do is wrap you up in their arms
and hold on tight,
without an ounce of selfishness in it.
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パイと水色の制服・娘の可愛さは認めます X) *
けどあの不倫の唐突さとその時のBGMの壮大さは酷いww -
2008.7
主人公はパイ作りの天才的な才能をもつウェイトレス。
パイコンテストで優勝してダメ亭主から逃れることを夢見る毎日。
そんなとき妊娠が判明して・・・。
何かが起こると、その都度湧き上がる感情を込めたユニークなパイがたくさん登場。
食べるより見た目に楽しいという感じだけど。
パイを作っているときの、主人公の幸せな顔が印象的。
ちょっと理解不能な展開でびっくりしたけれど、
彼女がどんな選択をするのか見届けたい気持ちがだんだん湧いてきて、いつの間にか応援していた。 -
パイ食べたくなる映画。
鼻が曲がるほどのちゅーが印象的れす。
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機内にて。
ダメ旦那から逃げようとしてる
パイ作りが得意な女の人の話。
妊娠→浮気→旦那も浮気相手も切り捨てる
という流れ。
ラストは潔くてよかった。
ダメ男にだらだら尽くしちゃう人々に見て欲しい。
子供が出来たって手遅れじゃないと思える。
パイがかわいいんだけど、
アメリカらしくものすごく甘そうで
あんまりおいしそうではない。 -
田舎町のダイナーで働くジェンナは、暴力的な夫に悩まされつつもオリジナルのパイを作ることで気分を紛らわせていた。しかしとうとう我慢しきれず別れようと思った間際に妊娠が発覚、挙句に産婦人科の先生とも微妙な関係になってしまい・・・。
元々草の根的に人気が高まった作品だった上に、エイドリアン・シェリー監督(ちなみにこの作品が初監督作品)が悲劇的な死を遂げたことで、さらに話題性が高まった映画。
結婚・出産経験が無いためか、私にはあまり共感できない作品だった。
夫も、不倫相手である産婦人科の先生も、どっちも私から見ると全然魅力的な男じゃないし、もっと言っちゃえばジェンナが焼くパイも私には全然美味しそうに見えないんですが・・・。
こういうモヤモヤを抱えたままラストまで観てしまったので、さらに納得がいかない。
根本的にこの作品とは合わなかったのかもね。。。
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