ワン・ミス・コール DTSスペシャル・エディション [DVD]

監督 : エリック・ヴァレット 
出演 : シャニン・ソサモン  エド・バーンズ  アズーラ・スカイ  アナ・クラウディア・タランコン  デーブ・スペクター 
  • Happinet(SB)(D) (2012年3月10日発売)
2.20
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  • 本棚登録 :111
  • レビュー :30
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953023833

ワン・ミス・コール DTSスペシャル・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • アジア独特のおどろおどろしい感じがなく、さっぱりとしたホラー映画になっていた。
    オリジナルが面白いかと言われれば微妙だが、雰囲気はオリジナルの勝ち。

  • 「着信アリ」をリメイクしたハリウッド版なのですが。とりあえず表紙のこのおっかない物体はどこにも出てこないです。
    怖いというより、気持ち悪い・・・の方が当てはまるかも。

  • 要するに「着信アリ」のリメイク…ってことか…通りで…

  • 基本的に筋書きは原作「着信アリ」と同じ。ただ、ラストの展開が原作より少し後味の良いものになっており、個人的には好き。着信が届いた人間に見える亡霊のビジュアルもなかなか良い。

    その他は、特に目新しいものはなく、盛り上がりにも欠け、邦画としては中々の出来だった原作のゴア描写も何故か控えめに改変されており、ハリウッドならもう少し頑張れたのでは?と感じた。総評としては残念なリメイクであるように思う。

  • ジャケの女まったくでないなあ・・という感想 

  • 2008年公開。

    予告編とパッケージが恐怖のピーク。

    入ってはならぬと言われた場所に入っちゃった訳でもなく。
    開けてはならぬと言われた何かを開けちゃった訳でもなく。
    仲間の元からコッソリ抜け出してエロエロな事をおっぱじめた訳でもなく。

    何でかわかんないけど突然回ってくる死の順番。

    いやー、後味が悪い。って云うか最後までモヤモヤします。
    色々重たい話(虐待されていた過去とか)を伏線っぽくバラ撒いたかと思ったら、全然関係ないしな。ミスリードのための設定はズルいですよう。「はあ?」ってなりますよう。

    元ネタのジャパニーズホラー『着信アリ』と大して変わらない作り、と聞いて、更なる脱力感に苛まれました。

  • 「着信あり」のハリウッドリメイクですが、日本版を見たことがありません。怖いというよりは運命回避に足掻く人々に重点を置き、結構分かりやすく纏められておりました。最後に死ぬ人が本当にとばっちり過ぎて可哀相・・・。

  • DVDレンタルでも借りる価値なし。
    パッケージが一番怖いというのがある意味一番怖い。

  • 海外版っててんでダメ。日本の着信の海外版です。

  • 海外版着信アリ。着信アリも映画では最後よくわからなかったけど、こっちはわかりやすくまとめられていた。

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