20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD]

監督 : 堤幸彦 
出演 : 唐沢寿明  豊川悦司  常盤貴子  香川照之  石塚英彦 
  • VAP,INC(VAP)(D) (2009年1月30日発売)
3.29
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  • 本棚登録 :1095
  • レビュー :185
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988021132657

20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 2章へつづく

  • 原作の漫画が面白かったからかなり期待!
    キャスティングも絶妙で、みなさん適役です♪
    原作を読んだ時、なかなか理解できなくてこんがらかった。
    だから映画だけ見た人って理解できてるのかなぁ?と疑問。
    呪怨もそうだったけど文字で読むってのは重要な気がする。
    3部作の第1章なのでラストがどうなるのかホント楽しみです♪

  • 原作を忠実に再現している点は評価できる。
    ただいきなり海ほたる刑務所が登場する点などは疑問が残る(オッチョの回想録にする必要はない)。
    必要以上に脚色する必要はなかった気がする。

  • 2008年日本
    唐沢寿明、宮迫博之、黒木瞳


    おもしろい~~~~
    原作観てないけど、面白いよ♪ 出てる人たちがまた、豪華!! そして子供時代とどことなく、やっぱり面影あるようにしてあって、うまい!!!
    続きはどうなるんでしょうね。

  • 年末から年始かけて3作品を鑑賞。年末年始のテレビ特番は興味なく、だったら見てみよう的に見ました。

    1章、大変な事が起きる元となった原因の幼年期が紹介される。事件が始まる。
    そんな感じ。

  • 時系列(繋がり)がよくわからんシーンとかもあったけど、まあいいか。
    子役の女の子かわいいんだけど、ケンジおじちゃーんって叫ぶシーンだけは酷かったな…。
    自分が子供の頃に書いた世界征服の物語が実際に起こり始めるっていうストーリーは面白い。

  • 原作をずっと読んでいたので、どんな風に実写化されるのかと思っていたら、唐沢さんのケンヂがどはまりだった。

    面白い。

  • この作品の評価は非常に難しい。

    なぜなら第1章、第2章を観ている時は
    張り巡らせてある伏線に引き込まれ
    純粋に没入して楽しめるのだが
    第3章で明かされる結末が
    あまりに期待外れで拙いからだ。

    評価するならば第1章と第2章は☆5、
    第3章は☆1ということになるが
    この作品は全3章でひとつの作品のはずだ。

    だから全体で☆3と評価した。

  • 少年時代、野原の隠れ家で遊んだ9人の子供。40歳を前にして、同級生が次々に死んでいく。お友達のカルト教団の仕業だが、
    正体が掴めない。予言の書のとおり各地でテロが起こる。東京が滅亡して、ストーリーが終わる。もっとふざけた作品だと思ったが。。

  • キャストがすごく豪華です。チョイ役にまでけっこうな大物や有名な芸人を使ったりしてます。

    肝心のストーリーは、あの膨大な量の原作の一部をギュッとまとめた割には、なかなかうまくまとまってた気がする。ただ、ケンヂの深い心情まではさすがに描く時間がなかったからか、大衆向けアクション映画風になった感も多少あります。

    私は原作を途中で読むのをやめたから「ともだち」の正体を知らないんだけど、何となくシルエットとか髪型とか声の感じで「あれ?もしかしてあの人?」って少し予想がついちゃった。予想通りじゃつまらないから、いい意味で期待を裏切ってほしいな…。

    第二部に期待ってことで★3つ。

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