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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135604996
感想・レビュー・書評
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イーストウッド作品って、、、
ハートを差し込んできます、、
私は見る前に少し気合い入れないと、引きずってしまいますね;
(予告編だけでも胸が痛くて見られないイーストウッド他作品多数)
でも、、あああ、仕方ないのはよーっくわかるんだけど、納得いかない;
もーーっ;;世間って。。。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
小学生のときに見たので,あまりないよう覚えていないのでもう一度見たいです。
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2009/8/15
70点 -
良い映画観た。僕が好きなアメリカ映画。
イーストウッドはこの映画でも西部劇の勧善懲悪の世界を壊そうとしているのかなあと思った。
メッセージとか評論家の意見はわからないけど、ケビン・コスナー演じるブッチという極悪犯罪者が銃を市民に向け、身勝手に逃亡するという一種の「自由」と、そのブッチに誘拐された少年の家庭が抱える宗教による束縛から逃れた少年の「自由」、このふたつ(二人)の刹那的な「自由」の世界がつまり『パーフェクト・ワールド』である、と自己解釈すると腑に落ちた。
蛇足だが、どの映画に出ていてもローラ・ダーンはキョーレツ。イーストウッド映画の女性はどことなくキワモノが多く正当派の美人が少ない気がするのは僕だけじゃないはず。、 -
号泣した映画。
ケビンコスナー主演。
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