俺たちに明日はないッス デラックス版 [DVD]

監督 : タナダユキ 
出演 : 柄本時生  遠藤雄弥  草野イニ  安藤サクラ  ダンカン 
  • ジェネオン エンタテインメント (2012年5月26日発売)
3.13
  • (6)
  • (25)
  • (49)
  • (16)
  • (4)
  • 本棚登録 :181
  • レビュー :35
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102642334

俺たちに明日はないッス デラックス版 [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • これ前観たな
    観始めて2分で気付いたけどいい映画だった気がして観続けた
    いやぁ高校生って最高の題材だな
    高校生ってだけでクソくだらないことも大切なことのように思える
    タナダユキの映画は今のところどれも好きです

  • なんかべたな展開でうけた!
    峯くん役遠藤くんがとってもかっこよかった。
    安藤サクラはやばいなー、さすが。
    青春っていいなぁとおもったのでした。
    銀杏の音楽が映画にとてもよくあっていた

  • ふがいない〜が面白かったのでタナダユキ繋がりで観たんだけどこっちはイマイチ話に入り込めず。テンポも微妙だったし。。

    観た日は適当

  • あはは
    好きだわ

    おんなのこがみんな垢ぬけてなくて
    だからこそ生々しく、エロティック

    友野が17才を口ずさむシーンが好き

  • ★★★☆☆
    駆け抜けて性春
    【内容】
    比留間(クズ)、峯(イケメン)、安藤(デブ)は、17才のダメ高校生3人組。脱童貞したくてたまらない比留間とそんなでもない2人。ひょんなことからそれぞれ脱童貞へと動き出す。

    【感想】
    嫌いじゃないっす。
    脱童貞に汗水流すんだけど、スカしちゃう感じが性春ですね。

    話題にならなかったけど、安藤サクラさんが見事な脱ぎっぷりです。
    いつもだけど、存在感あるな。

    ※"明日"は全然あります。

  • じとじとしてる

  • 俺もこんなんだったのかなぁ・・・
    忘れちゃったな。
    でもね、確かにこんなことばかり考えてる時期ってあったように思う。

    思い出したくもあり、思い出したくもなし。

    青々とした時期のどんよりとした空気がそこにある映画でした。
    過ぎてみれば「何してたんだろうね」ってことなんですけど。
    でもあそこまであけすけなことはなかったなぁ
    映画的デフォルメは当然あるのでしょう。

    役者陣が、まだその頃の残り香を実際に纏ったままなところが
    リアルさに貢献しているのかな。

    「百万円と苦虫女」が面白かったから期待してみたタナダ監督作品。
    扱っているテーマがもてあますような青い性。
    切り込んだ題材だけどそれ程のインパクトはうけなかった。
    それは私が登場人物よりもすっかり大人になってしまったからでしょう。
    もう少し若いときに観たかった、、、残念。

    監督の最新作、「ふがいない僕は空を見た」も期待して見たいと思います。

  • 男子校だった俺にとってはフィクションのような映画。思春期の時、自分の周囲に当たり前のように同世代の女子がいる。それって羨ましいけど大変なんだろうな

  • 0056

  • 青春だー青春だー
    柄本兄弟にてるんだなー
    安藤サクラがきになる

全35件中 1 - 10件を表示

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする