ピーター・パン [DVD]

監督 : P.J.ホーガン 
出演 : ジェレミー・サンプター  ジェイソン・アイザックス  レイチェル・ハード=ウッド 
制作 : P.J.ホーガン  マイケル・ゴールデンバーグ 
  • ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2009年7月3日発売)
3.73
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本棚登録 : 207
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462057969

感想・レビュー・書評

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  • 見終わった

  • ストーリーはいくらかアレンジされているだろうと思いきや、じつに原作に忠実でした。古典ファンタジーを、最新VFXを駆使した実写で映画化。よい出来栄えだと思います。

  • 字幕なしで見たので、ところどころ台詞がうまく聞き取れない部分もあったのですが、絵本の世界観をそのまま再現したような映像だけでかなり満足です。妖精、人魚、インディアン、チクタクワニ・・・みんな素敵。
    特に妖精のキラキラが綺麗で、できればもっと大画面で見たかった。

    最後の戦いの中で、フック船長が「未来のウェンディの隣にいるのはお前じゃなく夫だ」的なことを言ってピーターを精神的に追い詰めるシーンはファンタジーにしてはちょっとエグくて残酷だなーと感じましたがね。。。

    実写化ってけっこう残念な感じに終わるものが多いのですが、これは好きです。

  • あいまいな記憶でのピーターパンを想像してみたので、すごくセクシャルなお話でびっくりしました。

  • ネバーランド行く時のBGMが大好き

  • とにかく主役の男の子がカッコよすぎる!!
    それしか覚えてない。
    もう1回観よう。

  • ジェレミーサンプター可愛すぎる…!
    最後まで見とれてしまった。

  • 切なくて美しくて、とても素敵でした。
    皆可愛いしかっこいいし。
    映像が凄くきれいでした。
    ウェンディとピーターが踊っているところが美し過ぎて大好きでした。
    その後のフック船長も。
    フック船長がまさしく『大人』として描かれていて、子供達の対比が素晴らしかったです。

  • 衛星映画劇場で吹き替え版は珍しいと思いつつ、とりあえず観たのだが、とても良かった。
    何といっても主役のピーターが美少年で目の保養になる。だが、個人的にはフック船長の方が何気に色っぽくて格好良く思えた。孤独な男の寂しさが伝わってくるからだろうか?
    ウェンディに対して紳士な対応をしているときと、月明かりに照らされたカットは良かったが、最終的に悪役になってしまうのが物足りなく感じた。
    どうせなら、ウェンディとフックがラヴになればいいのにぃ…と思うのだが、それでは「ピーターパン」ではなくなってしまうな。

  • 「ボクを残して キミは大人になる」


    小説家を夢見る少女、ウェンディーはいまだ本当の恋も知らない13歳の女の子。
    でも、周囲の大人たちはそろそろレディになるための教育を始める頃合いだと感じていた。
    いよいよ明日からのレディ教育を前にした、子供として過ごす最後の夜、彼女の前に不思議な少年ピーター・パンと小さな妖精ティンカー・ベルが現われる。ピーターは、ウェンディーが夜ごと弟たちに語るお話を聞きに何度も彼女たちの部屋へ訪れていたのだ。すぐに打ち解けた彼らは、海賊と妖精が住み、永遠に子供でいられる島“ネバーランド”へ向けて一緒に飛び立つ。

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