calling

アーティスト : 梶裕貴  羽多野渉  間島淳司 
  • インディーズレーベル (1970年1月31日発売)
3.56
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本棚登録 : 47
感想 : 5
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580166730448

感想・レビュー・書評

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  • 梶くんがめっちゃかわいい。

  • ▼原作既読

    ●キャストコメントあり
    ●通販特典トークCD

  • 全体的によくまとまっていて、楽しく聴けました。
    キャストも合っていたと思います。

    女性キャラクターもほどよく関わっていて、メインふたりをつなぐ
    キーパーソンになっていたと思います。
    こういう役割で出てくる女性キャラって結構大事な気がします。

    前半は丁寧に作られている印象。
    ふたりの出会いから徐々に関係が進展していくので、思った以上に
    ヤキモキしてしまいました…。

    後半からクライマックスにかけては駆け足で、トラックごとに話がぶつ切りな印象だったのが残念。

    アーンなシーンは回数こそそこそこありましたが、エロ度は普通。
    羽多野さんはほんとエロいな…この生々しさがドキドキします。
    梶さんも色っぽくてよかった!このふたりいいですね~

    攻めがAV男優という設定なので、実はもっと濃厚かと思っていましたが、
    これはあっさりだったのも公私の線を明らかにするためにはいいのかなと思いました。

    優しい羽多野さんと徐々に惹かれていく梶くん、甘酸っぱい。
    なかなか面白かったです!!

  • 玄関

  • 何事も期待しすぎてはいけないと学習したはずなのに…!
    期待しすぎて切なくなりました…がう…。
    違うんだ、なんか普通に楽しめそうなタイトルだなって思ってキャストもわっちゃと梶だし、大丈夫だと思ってたんだ。
    わっちゃ可愛いし、梶もよかったよ。
    ホントにそこは問題なかった。
    内容がびっくりするほどつまらなかった…。
    途中キュンキュンするところはあったけど、聞き終わって振りかえると「おもしろかったか?」と疑問が生まれる。
    なんかどこか1つのエピソードに絞ってぐぐっと掘り下げたら面白いような…。
    個人的にはあのお父さんのくだりはいらないと思ってます(笑)。
    あと会社の同僚(でも聞いてる限りは"同僚"ではなく"先輩"だと思うけども)の夢を応援したいって話。
    そこからわっちゃの夢を応援(できないけど/笑)とかなんか進展すればよかったのに、自分はこのままでもいいやって…違うくない!?
    だったら別にそこいらない気がする。
    その分わっちゃの仕事相手に対する嫉妬とかそういうのを長くじっくりやってほしかったな。
    AVってそんな簡単に受け入れられないと思うのだが、違うのでしょうか。
    もうわっちゃのワンコっぷりが可愛くて!
    多少のことは我慢できるけど、つまらないのは我慢できないよね(笑)。
    ホントにこんな都合のいい男でいいのかと。
    梶はもっと経験値を上げてから聞きたい。
    というかもしやわっちゃとあまり息が合わない?
    結構ちぐはぐな絡みに聞こえたような気がした。
    あまり深く考えずに聞いてるから気のせいかもしれないけど(笑)。
    聞くのが怖くてまだ特典CD聞いてません(笑)。
    わっちゃと梶の2ショトークなんて展開がどうなるか想像つかない…!(笑)
    なんか結構文句ばっかり書いてしまったけど、消化不良感がひどいから攻撃的になってるのかも。
    うー、モヤモヤ!!

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著者プロフィール

9月3日生まれ。2004年に声優デビュー。
主な出演作は、TVアニメ『進撃の巨人』(エレン・イェーガー)、『七つの大罪』(メリオダス)、『PSYCHO-PASS3』(慎導灼)、『あひるの空』(車谷空)、『僕のヒーローアカデミア』(轟焦凍)、『MIX』(立花投馬)、『アオハライド』(馬渕洸)など他多数。
2008年度の声優アワードでは新人男優賞受賞し、2012年度・2013年度の2年連続で同アワード主演男優賞を受賞。

「2020年 『en.365°PHOTOBOOK』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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