ジョジョの奇妙な冒険 全63巻完結セット (ジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
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レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・マンガ

感想・レビュー・書評

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  • 子ども達がみてたので教えてもらいました。

    1部はジョナサン・ジョースターとエリナの物語。
    2部はその子孫のジョセフ
    3部はジョセフの子ホリーの息子空条承太郎
    4部は、ジョセフの子東方仗助←イマココ テレビ
    ジョセフの孫の方が、子の東方仗助よりも年上♡

    残酷な描写も多いけど、教わることもたくさん。
    子ども達はかじりついてみてます。4部は深夜枠で放送中。
    承太郎は黒子のバスケの緑間くんで、仗助は火神君です。
    どの部もopとedも秀逸。ドキワク☆

  • パートごとに思い出が詰まってます‼︎

    どのパートにも好きなキャラがいて
    読み返して気付くことも多いです。

    ジョジョ達との奇妙な冒険を楽しむ
    ことができました‼︎

    ただし、矛盾点、キャラ設定の甘さなど
    タイトル通り奇妙な点が多数あり、
    気になる方には向かない作品だと…

  • 正直言って、欠点は山ほどある。
    設定や展開の矛盾は星の数ほどあるし、それどころか作中で設定が変わることさえある。時折出てくるグロいシーンも人によっては減点対象だろう。
    しかし、この漫画にはそれらの欠点を補って余りある魅力がある。余りまくっている。
    いちいちかっこいいキャラクターの言動、独特なセリフ回し、先の読めない展開、バトル時の発想の豊かさ……どれを取っても漫画界、とくにバトル漫画では未だに他の追随を許していない。間違いなくナンバーワンだ。
    さらに、この漫画はネタの宝庫でもある。
    真面目に読んでも最高、ネタとしても最高、そんな漫画はジョジョ以外にはない! ……たぶん。

  • 第3部から読み始めました。
    そこから第6部まで読み、そのままスティールポールランに。

    何度も何度も読み返したが、
    読み飛ばしていた第1部と第2部を見ると波紋に衝撃を受ける。

    順番が違うけれども、どこの部から読んでも、楽しめる漫画です。

  • 漫画家には色々な人がいると思う。絵が上手い人、話が上手い人、漫画のコマの使い方が上手い人、、。荒木さんは「総合力」の強い人だと思う。料理で言うと、三つ星のシェフが最高級の食材を使って最適な環境で、自分の得意な料理を作り、最高の皿に載せられて提供される感覚。絵のレベルもストーリーも絵柄自体も台詞回しも舞台も主題もキャラクターも、全てのレベルが高く、且つ調和してそれぞれの最大限の魅力が見られる最高の漫画だと思う。

  • 2013.5~7月 弟に借りた。

  • 今の職場、70年代生まれが多くジョジョを知らないと話題についていけない。
    いつの間にか読み始める事に・・・。

    その奇妙な世界観に吸い込まれ・・・
    気がつけば、今やスタンドが見える(?)までジョジョの世界に入り込み(-_-;)...

    そして、いまさら現実の世界に戻ろうなんて・・・
    無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!無駄!無駄!無駄!!無駄!!!無駄ァァァ

  • とりあえず読むべし!!

  • 能力漫画の先駆け、金字塔。
    唯一死んでもあの世まで持っていきたいと思った漫画です。

  •  

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