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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4934569636584
感想・レビュー・書評
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上戸彩やケインコスギなど、実際に出てくる人物の顔がそのままなので、なぜわざわざアニメ化したのかが謎
そのまま実写映画にした方が、疑問を抱かずに観れるのになcあ
心がテーマになっているのはわかるけど、そのテーマに対する考察や描写が浅い
「ロボットに心があるのかないのか」もありがち
今まで散々使われてきた設定を新しい技術で再現しただけ
描きたい内容ではなく、技術に引っ張られて制作したとしか思えない詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
どっかで見たような映像の羅列。パクって並び替えただけというか…。
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2011年11月17日
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横浜開港50周年の記念かなにかで制作されたものらしい。
エピソード3からなり、ストーリーはいまいちよく分からなかった。
なになら記憶がデータで他人にダウンロードでき、人づたいにどんどん繋がっていく…みたいな。
つくり方が面白く、実写で撮影したものを1コマずつ、線をひき色をつけていく。
ケイン・コスギとか市原隼人、藤原達也がそのままだった。
体のバランスや歩き方、存在感などが微妙に現実と重なって、面白かった。全くわからない人とかもいたけど。
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