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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142760326
感想・レビュー・書評
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帝国軍の守備がけっこう脆い。
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評価されてるものの評価されてる所以を身をもって体感できた。
各キャラクターの個性や、親しみやすさ、各々のキャラクターの
感情の揺れ動き、それでいて引き込まれるストーリー。
どこかチープなセットや物語性を携えているにも関わらず、何か新しさや革新的な要素、そして軸や、核を備えた、すばらしいものだと思う。 -
2015年12月23日観賞中。
2023年6月11日鑑賞。子どもと一緒に。SW第一弾は何度見てもドキドキして手に汗握る。砂や油に汚れた星で謎の生物たちが人類と共存して奇妙な言語を当たり前のようにしゃべりあう世界、唸るライトセーバーにフォースの概念、「敵役」のイメージを具現化させたような存在感のダース・ベイダー、ハラハラさせられる救出・脱出劇から終盤の圧倒的な空中戦まで…よくゼロからこの素敵なイメージ・世界観を作り出したものだ。序盤のタトゥイーン捜索失敗・ファルコン号拿捕失敗・デススター防衛失敗と帝国軍のダメダメっぷりが冷静に考えるとすごい。楽しかった。 -
ひさしぶりに見たなー
そんなに長くないのに、見どころ盛りだくさんのストーリー、ラストにはスカっとできる爽快感
今の時代に見ても、やっぱり面白い
黒澤明の映画を見てから見てみると
ハン・ソロは三船敏郎の三十郎っぽく見える
粗野で勇ましくて頼りになって、アウトローなんだけど、実に良いところで戻ってきて助けてくれる カッコいい! -
私はハマらないだろうな〜と思ってたのに、意外とハマってしまった!
レイア姫の男勝りの感じ、ハン・ソロの俺についてこい!な感じも好き✨
色んな登場人物の過去や、今後どうなっていくのかとっても楽しみ!
2015/11/24 -
2015/05/15
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これが40年前ぐらいに作られてたなんてすごいなー!!
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公開時に劇場で鑑賞しました。当時のパンフもあります
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スターウォーズシリーズの第一作。1977年の作品。ついに見始めてしまった、このシリーズに手をつけてしまう日が来てしまった。という感じで。でも、全く見てこなかったわけではなく、正直、このエピソード4は記憶にある。ほとんど全て。あー、ここでこうなったよね、そうそう、みたいな感じで見進めていった。(10/10/13)
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オビ=ワンが死ぬシーンは毎回飛ばします
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子どもが興味を持っていたので、ずっと昔に見て以来、久しぶりに見た。
これ’70年代の作品なんだな~と思ったら、ほんとにすごい。
壮大なストーリー、個性的なキャラクターたち、なによりテーマ曲を聴くだけでわくわくしますね。 -
砂漠の惑星の巨大生物に萌えた。
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みんな可愛い。人間よりも、ドロイドや異星人?に一番愛着湧いた。結構笑っちゃった所も多いけど、今観てもやっぱり世界観が独特で斬新。
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SF映画の金字塔
子供の頃から何度も観ました
ワクワクして観てた記憶があります -
なんで4から始まったのか? キャリーフィッシャーは監督と寝てヒロインを勝ち取ったらしい。
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久しぶりに、たぶん15年ぶりくらいに見たので、全然ストーリーは覚えていなかったが、第一作目だけあって非常にわかりやすい。
フォースとはなんぞや、というところから、オビ=ワン、ダースベイダーの登場、C-3POとR2-D2の掛け合い、ここに後のスター・ウォーズの原点が詰まっている。
今観てみると、特撮感まる出しでいかにもな映像なのだが、宇宙を舞台にしたスケールの大きさと、作りこまれた設定の魅力はこの時点で既に完成している。
あのオープニング曲と冒頭のナレーションだけでも、スター・ウォーズの世界に一発で飛んでいってしまうくらい鮮烈なインパクトがあるのだ。
その表現手法や個性的なキャラクター、世界観、どれもがオリジナリティ溢れていて、映画の中に完全な別世界を作り上げたことが凄い。 -
わが愛する映画「スター・ウォーズ」の記念すべき1作目。辺境で育った若者が運命に導かれて銀河を救う戦いに身を投じる、というシンプルなストーリーながら、ヴェイダー卿やライトセーバーといったインパクトあるガジェットの数々が本作を唯一無二の地位に押し上げています。
誰もが疑問に思うことにひとつ答えておくと、この時のオビ=ワンはR2と3POがアナキンのドロイドだった「あの二人」だと気付いていましたがルークの安全のために黙っていました。詳しくは小説『スター・ウォーズ オビ=ワン・ケノービの伝説』をご参照あれ。 -
子守唄替わりでした。
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シリーズ最高傑作と思われます。
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