ナイト ミュージアム2 (特別編) [DVD]

監督 : ショーン・レヴィ 
出演 : ベン・スティラー  ロビン・ウィリアムズ  エイミー・アダムス  オーウェン・ウィルソン 
  • Happinet
3.51
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感想 : 108
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142765321

感想・レビュー・書評

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  • 日が暮れた博物館で展示物が動き出す、ドタバタコメディです。
    アメリカの歴史に詳しくないので誰だか分からない人もいましたが、笑って楽しめました。
    幸せの鍵は好きなことを仲間と一緒に、だそうです。

  • 2009年 2作目
    ラリー(ベン・スティラー)は、ライトの発明者兼社長となり、多忙を極めていた
    自然史博物館の改装により、展示物たちはスミソニアン博物館に移送される
    間もなくラリーにカーボーイから電話が入る
    移送の際、魔法の石板も運ばれてしまい、スミソニアンの展示品も蘇り、自分らは閉じ込められていると言う…


    スミソニアン博物館は、別館に飛行機やロケットの展示もあり、その分出演者が多くドタバタだった
    盛り込みすぎ
    中心人物の女性パイロットのアメリアは、ちょっとうざかった
    絵画の世界へ入れる発想は良い

    ラリーが出演している場面は面白いが、他の方のシーンはそんなに面白くなかった
    慣れてしまったからかな

  • 2009年 アメリカ

    ベン・スティラー、ロビン・ウィリアムズ、エイミー・アダムス

    おもしろいよぉ
    前作の続きとなりますが、ラリー(ベン・スティラー)はなぜか警備員を辞めて会社を立ち上げて、大成功してて、、、、
    そして以前いた博物館がリニューアルのために展示物たちは何処かへ追いやられると。

    で、あのいたずらお猿が石版を盗んで展示物たちと行ってしまったことでスミソニアンが大騒ぎに。
    ラリーが新たな展示物相手に大奮闘って(笑

    もう見え見えなストーリー展開だけど、面白いから許せる。

    スミソニアン博物館ってしかし、バカ広いのねぇぇ
    一度、行ってみたい。
    全部回ろうと思ったら数週間かかるんでしょうね。

  • 日が落ちたころの自然史博物館では
    夜な夜な展示品たちが動き回り、
    博物館の中では大騒動が繰り広げられていた・・・
     
    という夜の博物館見学ブームの火付け役となった
    コメディ映画の第2弾。
     
    舞台をニューヨークの小さな博物館から
    ワシントンのスミソニアン博物館に移して
    更なる大騒動を繰り広げてくれます。
     
    このシリーズ、断然おもしろい!
     
    ティラノ飼いたくなりました(^^♪

  • キャストが代わらない続編です!
    愛着のあるキャラたちにまた会えたってだけで
    楽しくなれた作品でした(笑)

    内容的には1とさほどかわらず。
    憎めない悪いやつらがいてそいつらとドタバタと笑いありで
    戦いを繰り広げるというこれぞアメリカって映画です!

    子供と一緒に楽しく見れるのがいいですね♪

  • 「魔法の石版」の能力がスミソニアン博物館で発動。

    エジプトの展示物が絡むと、何故か神秘的な雰囲気になるから不思議。

  • このシリーズは好きなので、何度か観ている。
    今回はスミソニアン博物館。さらに多くのものが動き出す。アメリア・イアハートと行動を共にするのも楽しい。

  • 【原作】
    「The Night at the Museum」ミラン・トレンツ

  • なにも考えずに見れた。

    相変わらず、ちょっとしたところのやり取りが面白かった。

    敵のボスのゆるさがまたなんとも言えない感じでいい。

    主人公とサル2匹とのやり取りとかは、それまでの緊張感が全くなくなり、一体何だこれ?と思わせるぐらい緩んでしまった。

    こういった掛け合いは前作から続いている。
    この作品の売りなのかも。

    今回は主人公の色恋が少し混じっている。
    正直、これはいらなかったかなと思う。

    でも面白かった。

  •  ナイト・ミュージアム続編。今度の舞台はスミソニアン博物館。

     そりゃ次はスミソニアン博物館行きますよね。アメリカの博物館ってすごい。
     アイデンティティ的なテーマを加え、手堅くつくってあり安心して見れる続編。

     

  • わーん。
    またロビン・ウィリアムズ登場で泣いたー!!w

    夢があって、笑っちゃって、
    音楽も良くって、
    楽しい映画。

    アメリカらしい皮肉と、
    アメリカらしい楽観と、
    わちゃわちゃした感じが、
    幸せになれる。

  • 夜警の仕事をやめて、起業し、成功したラリー。
    でも、博物館の危機に戻ってきた!
    そして、石板を悪用しようとする敵に立ち向かう。

    史実上の人物から創作上のキャラから、いろ~んなのが出てきて楽しいったら。
    ナポレオンにアル・カポネに、あの人、この人♪
    ダース・ヴェイダーまでって!(笑)
    芸術作品の中に入り込んだり、おおおっ!なシーンが連続。
    巨大なリンカーンのも爆笑。

    ラリーと行動をともにするアメリア・イヤハート。
    彼女のことは、この作品で初めて知ったけど、かっこいい女性だ!
    真の勇気を持った女性。心から尊敬する。

  • 前作に引き続き、無料券で視聴。
    本編前のCMに『アメリア』の映画が流れていたけど、
    今回は彼女もヒロインとして活躍してたのにはびっくり。

    前作でも感じたが、アメリカの歴史に詳しくないと、
    こころから楽しめないのだろうなと思った。
    →あと英語の言い回しとかもだ。
    『どつぼにどぼん』(日本語訳)なんて日本でも言うかな~。

    前作以上にやっつけの内容。笑
    ストーリ展開もはちゃめちゃ。
    たぶん製作費にゆとりがあって、
    作る方も楽しんで作っちゃったのではないかと。
    ほんっと突っ込みどころあり過ぎ。苦笑。

    アメリア役のエイミー・アダムスの、
    スタイル抜群&青い瞳にドッキリ。
    古き良き時代のアメリカ女性を上手く醸し出している。
    そう言う女優さんを選んだのだなと思ったけど、
    ラストでは違ったので二度びっくり。

    何か彼女を見ていると感じるものがあるので何かな~と思ったら、
    多分エリザベス・モントゴメリーに激似だからかも。
    →『奥様は魔女』のヒロイン♪
    昭和30年代の古き良き時代の人だった。( ¨)遠い目

    最後に一言いいたい。

    『蛸に真水はありえない。』

    蛸喰わない民族だからとは言え、
    映画にする位なんだからもっと下調べしろよ~~。
    ┐(´~`;)┌ 

    ○TSUTAYAレンタル

  • 前作に続いて夢がいっぱい。

  • 1には及ばないけど、頑張った方だと思います。

  • 前作のほうがインパクトは大きかったが、相変わらず面白い。夢がある。
    ベン・スティラーがフィリップ・ラームに見えるのは自分だけか。

  • 歴史上の人物と話したい。博物館の展示物が生きている所を見たい。名画の中に入ってみたい。血沸き肉躍る冒険がしたいetc etc。そんな夢がみんな実現する物語。恋あり友情あり、スリルも満点で、でも安心して見ていられる。最高に楽しい映画でした。これだけ見ても十分に楽しいですが、前作を見てからの方が、より面白いと思います。この物語には本当の悪人が居ない所もいいですね。悪役でさえ、コミカルで憎めません。

  • アインシュタインたちの歌う唄がとても好き。忘れられない。アハンアハン~♪

  • スミソニアン博物館、行きたい。

  • 1が面白かったので続けて見ました。前作よりもスケールが大きくコメディー要素もふんだんで、さらに見ごたえが増していました!

    スミソニアン博物館では日本人でもよく知っているような有名な人物が多く登場して、そういう意味でもすごくワクワクしました。カームンラーに始まりナポレオンなどの敵役たちも、かっこいいのにコミカルで魅力たっぷりでした!
    好きな大統領だからってのもあるけどリンカーンかっこよかったなあ…!

    アメリアが良いヒロインでした!かわいい!
    でもラリーは妻も息子もいるのにそれはどうなんだ…(笑)

    最後は都合よすぎるハッピーエンド!
    だけどそこがイイ!

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