13日の金曜日 -FRIDAY THE 13TH- スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

監督 : マーカス・ニスペル 
出演 : ジャレッド・パダレッキ  ニエル・パナベイカー  アーロン・ヨー  アマンダ・リゲッティ  トラヴィス・ヴァン・ウィンクル  レク・ミアーズ 
  • Happinet
3.06
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感想 : 17
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113760065

感想・レビュー・書評

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  • 初ジェイソン。リメイク版のこれだけだとジェイソンの生い立ちなどがよくわからないので旧作も見ようっと。
    お馬鹿なキャンプシーンはテンポが悪いので倍速視聴。残虐シーンはサクサク死にすぎて笑っちゃう。

  • マーカス・ニスペル監督、2009年、アメリカ。

    2009年のリメイク版。

    「ホラーのスタンダードは観とかないと」と「ジェイソンって一体何なの?」が観た動機。何なんでしょうねえ(笑)。

    それなりにドキドキ・ハラハラはさせてもらったけど、話運びがちょっと強引かな。

  • 2016.08.18
    UULAにて。おっぱい率が高く古き良きホラー風なんですが、なんだかなんだかなぁって感じが否めない。
    すべてがもの足りない感じ。
    まぁこれくらいが何も考えなくて見れる娯楽なのかもしれませんが。

  • ジャレッドが大好きだよって人はいいかもしれません(笑)
    私はジャレッド大好きなので楽しめて見れました。

    13日の金曜日は1番最初のやつをみてなくて、今回ので初めてみました。
    普通に「ヘェ〜」って感じでしたww
    画面が暗くて、肝心のクライマックスのみたい部分がなにやってるのか見えず…
    「ふはぁww」ってかんじでした。

    しかしジェイソンは鉈orチェーンソーのイメージだったけど、弓も使うのね。
    相変わらずこういうののお決まりパターンで、ヒーロー、ヒロインが他の方より生命力強くて。

    ま、王道万歳!

  • あんま面白くなかった。
    なんかもうちょっと深い話かと思ってた。
    マイケルベイ監督で期待してたけど、イマイチ。

  • 原点回帰を試みた点は評価するけれど、ただそれだけというか、それなら第1部と第2部を見た方がいいのではないかと思ってしまう。しかも色々細々(ネタバレするから書かないけど)腑に落ちない点もあって、なんだかなあ、と。昔ヒットした映画にうまく便乗するのは難しいことを再確認できます。

    *他のレビューへの補足:「リメイク」ではありません。間にニューヨークやら宇宙やら色々あったのをすっ飛ばして、初期の作品への続編をまた作ったというところです。良し悪しは別として、一応、別の映画ではある。

  • 13日の金曜日のリメイクです。先に書いときますがつまらな過ぎ。

    物語は第一作目のラストから始まります。
    あくまでもホラーアイコンとしてのジェイソンを暴れさせてます。・・・なのに全く怖くない。
    恐怖と驚きを履き違えるならまだ許せますけどその驚きがない。ビックリさせてもくれない。その上画面暗すぎ、カメラ動きまくり、カット割り多すぎで何が映って何が展開されてるのか全然分からない。

    二重のガッカリシーンがあって、東洋人の若者が調子乗って別荘の持ち主の椅子を壊してしまって倉庫に大工道具を取りに行かされるんですね。で、シーンが変わってまた倉庫のシーン戻ると意味深に壁にかかってるであろう丸型チェーンソーにフォーカスが合っててその向こう側で東洋人がグダグダやってるんですよ。
    ここでまず思ったのが「え、ジェイソンにチェーンソー使わせる気?」ですよね。ジェイソンてウィキにも書いてありますけどチェーンソー持ったことないんですよ。主な武器は鉈、そこらへんのもの、怪力なんですね。一般に定着してるイメージだとチェーンソー持ってますけどあれは二次創作の中でのジェイソンなんですよ。そのイメージを公式でやる気!?とそこでガッカリしたんですね。
    ・・・それ結局使わないんですよw もしかしたら東洋人がそれで立ち向かうのか!?とも思いましたけど何も無く・・・。無駄に不安にさせといて何も使わないんならあの意味深な丸型チェーンソーにフォーカス当てて際立たせたのはどういう意図があんの!!?ふざけんなよ!

    13日の金曜日シリーズの醍醐味の一つとして殺人法が凝ってて楽しいってのがあるのに、ただ首切るだとか串刺しにするだとかだけでリメイクするにあたっての敬愛心がかけらも感じられない。

    せめて最後のジェイソンは一作目オマージュで奇形顔丸出しにして欲しかった。ていうかホッケーマスク取れてたよな!?
    いくらジェイソンが顔にコンプレックスあるからって、あのラストではつけなくてもいいんだよ!分かれよ!!
    もうほんとに、アホな若者達にムカつく以前にこの映画の製作陣にムカついてくる。ジェイソン役のデレク・ミアーズは文字通り皆殺しにするべきだった。ほんとにカニンガム参加してたのコレ?
    マイケル・ベイ製作だから嬉しくないアホみたいな派手シーンあるのか!?と淡い期待を抱くも無し!!
    超つまらない駄作でした。

  • 強くないジャレッド・パダレッキが新鮮でした(笑)

  • ジェイソン、めちゃ強い!!こりゃ勝てん。。。

  • スパナチュのジャレッド君が主演だというので見ました。
    オリジナルは、子供のころに見ましたが、これはお子様には見せられない・・スプラッタというよりもHシーンが多すぎ。
    そしてブラッディバレンタインのときも思ったけど、主役の出番が少なすぎる!
    話自体は、サクサク進んでいき、皆殺しされていくという定番ですが途中で飽きることなく見れました。
    この時期のジャレッドのルックスが結構好みなので、目にも嬉しいv
    ラストは、あーやっぱり、な終わり方ですが。わりと面白かったです。

  • 躍動するジェイソン。こんなに速く走れたのあんた…。

  • あまりにも有名な13日の金曜日のシリーズの最新作にジャレッド・パダレッキが主演ということで観ました。
    ジェイソンをパロディした色んな作品や色んな媒体のものは
    観たことがありますが、実はこのシリーズ自体を観たことがありませんでした。

    それでまず印象に残ったのはやたら濡れ場が多いこと。
    恐いよりも先にそっちの方が気になりました。これは家族とは観れない。

    ジェイソンというと、チェーンソーで襲ってくるのかと思ったら、意外と武器が豊富でいろんな方法で襲うのですね。
    そして人が死ぬ死ぬ。ぼろぼろ死んでいきます。
    グロいのはあんまり得意ではないので、途中ちょっと目をそむけてしまいました。

    しかし、殺されるのが本当に馬鹿な若者たちで、痛そう…可哀想とは思うものの、あんまり悲劇的な気分にはならなかったです。
    1人のぞいて。

    しかし、190cm越えの二人の取っ組み合いはけっこう迫力がありました。
    最後の終わり方はびっくりしましたが、あれはどうやらお決まりらしいですね。
    結構面白かったです。

  • 「13日の金曜日」シリーズのリメイク作。初期の作品は観たことがなく、後期は迷走してたイメージがあるシリーズ。ある意味ほとんど初見なのに大体ストーリーだったり、世界観を知ってるのはこの作品が数ある殺人鬼ホラー映画のテンプレ的作品だからだろう。今作は主演にジャレッド・パダレッキが起用されており、スパナチュファンのあたしとしては二重に楽しめた。まずリメイク作品としては地味な印象。オリジナルは観てないんだけど、もしかしたらオリジナルより地味なんでは?という作りに感じた。ジェイソンのバックボーンなどは物語序盤にあっさり語られるだけで、あとはひたすらジェイソンの殺人シーンとジャレッド演じるクレイの奮闘、ジェイソンの恐怖に曝される前の無邪気な若者たちで描かれる。シンプルかつオーソドックスな展開なだけに恐怖演出もベター。しかし、だからこそ怖く、「分かってるけど驚く」シーンがたくさんあった。犠牲者になる若者たちもそれぞれ個性的で良かった。そしてホラー映画の定番だけど、過剰なほど激しかったSEXシーン。観ている側があの二人に嫌悪感を抱き、後のジェイソンに殺されるシーンが爽快に感じてしまう演出も見事でした。93分と短めだけど、中身はぎっしり。オリジナルを知らなくても充分楽しめる作品だと思う。

  • ▼キャスト&スタッフ
    出演: ジャレッド・パダレッキ, ニエル・パナベイカー, アーロン・ヨー, アマンダ・リゲッティ, トラヴィス・ヴァン・ウィンクル
    監督: マーカス・ニスペル

    ▼ストーリー
    行方不明になった妹を探してクリスタル・レイクに向かう青年クレイ。仲間とともに湖畔の別荘にやって来たジェンナは、彼に協力して湖の周囲を探る。その時、ホッケーマスクをした大男が彼らの行動を秘かに監視していた…。(amazonより抜粋)

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