Mr.&Mrs. スミス [Blu-ray]

監督 : ダグ・リーマン 
出演 : ブラッド・ピット  アンジェリーナ・ジョリー  ヴィンス・ヴォーン  アダム・ブロディ  ケリー・ワシントン 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2010年5月12日発売)
3.62
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本棚登録 : 240
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102822132

感想・レビュー・書評

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  • 地上波であったものを。しかも2度目。

    壮絶な夫婦喧嘩だと思うと面白い。
    夫婦間のどうしてもかみ合わない部分(カーテンとか)がくすくすいける。

    アンジーが本当どのシーンを抜いても綺麗。
    美女と銃って似合うのなー!
    ブラピもかっこいいけどやっぱり戦う女の美しさよ!

    後半のドンパチはやりすぎかもしれないけど、とりあえずこれは「夫婦もの」というカテゴリなら笑えて爽快なアクションで好き。

  • 面白かった!

  • 強いけど弱い旦那さんと、強くて強い美人な奥様。どう見ても壮大且つ傍迷惑な夫婦喧嘩です、ありがとうございました。

  • 【あらすじ】
    仕事先で偶然知り合ったジョンとジェーンは互いに一目惚れ→周囲の反対をよそに結婚してスミス夫妻になる。実はジョンは表向きは建築家なのだがプロの殺し屋(体育会系)、ジェーンは表向きはSEなのだがプロの殺し屋(文科系)なのだ。お互い裏稼業を知らないまま、安定した家庭・豊かな近所付き合い、理想的な夫婦生活を続けるのだが、どうもお互い本音で話していないような上滑りな日々。これが倦怠期なのか…。

    【以下ネタばれあらすじ】
    ある日ターゲットが同じだったため偶然お互いの裏稼業を知ることになる。しかもライバル会社同士。知ってしまったからには消さなければならない。壮絶な夫婦喧嘩が始まるのだが、爆破しようが銃撃しようが何しろブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーなので、とても死ぬとは思えず、実に安心して楽しむことができます。最後は共通の敵を倒してビル破壊。お互い天職だよね、という感じで仲直り(殺した数は妻側が一桁多い)

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • アクション系のいつものアメリカっぽい
    ダダダダーーーって銃を撃ちまくる映画なんだけど
    クスッと笑えて
    お互いいい感じの夫婦になれてよかったなー

  • 二人の絡みがセクシー!
    アンジェリーナジョリーが本当の気持ちを飲み込んで任務を遂行しようとするところはグッときた。
    お互い信頼して銃を構える姿が素敵だなと思った。
    悲しい結末にならず、ハラハラドキドキを味わえる作品。

  • 学生の頃友達と映画館で観た作品。

    金曜ロードショーで放送していたので久しぶりに観ました。
    アクションが良かった事や、映画館でわざわざ観なくても良かったな…と思った記憶しかなく、ほぼ初見状態。

    改めて見返すと面白かった。
    腹の探りやいや駆け引きといった所は勿論、Mrs.スミスの挙動は今はとても共感するから特に…(多分当時はヒステリックな感じが嫌だったんだと思う)

    ただやっぱり、最後がなぁ…。
    ストン!と終わっちゃって、物足りない。
    絶対絶命のピンチを二人で協力して乗り越えるのは、有り得ないと思いつつも綺麗で魅せられる。
    でもその後は?追われる立場からは変わらないって感じなんだろうか。
    だとして、前と同じカウンセラーにかかる余裕なんてあるわけないじゃん…?
    その辺り不完全燃焼な感じが、当時も気に入らなかったんだろうなぁ。

  • かっこよいよ〜〜。銃向け合って、でも撃てない、、、ってなるとこがめっちゃいい。

  • なんだか個人的にとっても好きな作品でした。
    ともかく見るとスッキリして、いろんなことがどうでもよくなっちゃうような〜。
    何かを忘れたい、現実逃避したい時にはいいかも。

    美男美女のたたかいはやっぱり美しい。

  • 結婚したはいいものの、2人とも殺し屋でしかもそれぞれが対立組織に所属しちゃってるとか…
    もう設定聞いただけでドタバタなアクションコメディとわかります。
    特に印象的なシーンや見所がある訳ではないですが、退屈する事はないと思います。
    よかったらチェックしてみて下さいな♪

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