中央公論 2010年 04月号 [雑誌]

  • 中央公論新社 (2010年3月10日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 越後湯沢などを舞台とした作品です。

  • 生きて考え抜いてもらいたい。
    社会学を勉強する人はいつも社会問題や社会思想を勉強していなければならない。
    社会学者も社会運動家も突きつけられている問題は同じなのだ、自分を社会学というトーチカに閉じ込めてしまうと社会学者でなく、社会学学者になってしまう。

  • 自分の偏見に気づいた。だがまだまだわからないことだらけ。もっと知りたい。

  • 遅ればせながら、読みました。

    茂木氏と恩師の往復書簡。

    まだ、謎がちょっとあります。

    もうちょっと読み込みたいです。

    誰かと話したくなりました。

  • 科学と宗教の対話、ようやく読むことができた。「壁」「組織」「対話」...教育の力、地域の力を見つめ直す手がかりにしたい往復書簡。

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