ユー・ガット・メール 特別版 [DVD]

監督 : ノーラ・エフロン 
出演 : メグ・ライアン  トム・ハンクス  グレッグ・キニア  パーカー・ポージー 
  • Happinet
3.65
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感想 : 31
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135805690

感想・レビュー・書評

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  • BSシネマにて鑑賞

  • TYにて
    久々にメグライアンを見て,やっぱりこういう役はバッチリはまっている.

  • 男はみんなゴッドファーザーが好き。

  • 2015年、いま観てみると懐かしいAOLの接続音とwelcomeやyou've got mail!。
    映画に出てくるNYも時代の移ろいが感じられて、それだけで自分の過去20年近くの出来事が劇中の話にリンクした。
    劇中歌も温かくて内容をサポートしてくれる。
    トムハンクスは相変わらず両腕を広げて迎え入れてくれるタイプのままだけど、あの頃のメグライアンの無声映画みたいなキュートなリアクションが恋しくなった。

    時代の波に翻弄されたらまた観ようっと♬

  • トムハンクスとメグライアンのラブコメ

    密かに仲の良いメル友は実は現実の世界での仕事ライバル

    ありきたりな話だけどラブコメさーとみたい!って時にはいいみたい。
    あと覚えてないけどトムハンクスがメグライアンを落とす感じが強引でいいらしい!

  • たまたまやってたからみたけどまぁハッピーエンドなのが安心してみれます。

    メグライアンがチャーミング

  • ただの恋愛映画にとどまらない。いやただの恋愛映画なんだけど

  • インターネットが普及している今の時代、よくある恋愛の話ではないでしょうか??ネットが進んでいるので、誤解を受けやすいですが、私は純粋な愛の形だと思います。顔や姿が見えない相手とお話をする。姿も見えない相手の返信を心待ちにしている。すごく素敵なお話でした。
    顔やスタイイルで判断するのではなく、自分が自分らしくいられる相手を探すことが大事だと改めて気付かされました。
    歌がかなり素敵です!挿入歌も素敵なのですが、私は一番エンディングの歌がお気に入りです!!!!
    秋~クリスマスの季節に見たくなる映画です!

  • いわゆるメル友が恋愛に発展していく過程を描いたストーリー。
    現実社会ではバリバリのビジネスのライバル同士がメールでは仕事の相談とかしちゃってるから面白い。
    色々な展開があって最後を迎えるわけだけど、トムハンクスの現実世界の方でメグライアンを落としていく強引さには男として学ぶところが多いなと感じた。
    男はこれぐらいがちょうどいいのだ、と。
    あとは前半部分でやたらとゴッドファーザーを押してくるあたり、たまらない。Go to the mattresses. いいねぇ。
    最後にこの映画はNYを舞台にしているところがいい。ほとんどがウェストサイドだけに、分かるような分からないような感じなのは残念だが、今度散歩にでも行ってみようと思う。
    まぁ、泣くほどの恋愛映画でもないけど、光景と小ネタや素敵なセリフが散りばめられているだけでも、いい映画なんだと思う。
    トムハンクスの演技とメグライアンのありきたりだが様になっている演技とそして何より口角で充分出来上がっちゃってるからずるいよなぁ。

  • 秋のニューヨークがこの時期にぴったりです。
    キャストの演技が見事で、くすっと笑えてラストのシーンでほろっと泣けて、ハッピーな気分で見終わることができて、大好き。

  • メグライアン、トムハンクス主演。安心して見れるラブストーリー

  • 描写がうまいよなーと。

    先に男性がショップガールを知ること。
    風邪をひいて心が弱ってる時だからこそ嫌いだった男に少し心を開いてしまうこと。

    トムの演技は素晴らしい。
    セリフいらないくらい。

  • 何度観ても飽きない。二人のやり取りが面白い。特にキャビアはガーニッシュというところ。トム ハンクスの演技がいい。メールを打つところ。

  • メグライアンはチャーミングでキレイな女優。

    メールで恋がはじまるなんてあぶない題材です。

  •  キャスリーン・ケリー(メグ・ライアン)が大型書店に宣戦布告をし、ランチェスター戦略や孫子の兵法を駆使したビジネス戦争の展開となるのかと思いきや、あっさりと白旗を上げて閉店してしまいました。そんな簡単に閉店してしまうものなのか。
       
     映画では、大規模のFOX書店で人々や子ども達が楽しそうにしていて、小店舗が潰れても大規模店舗があれば人々は楽しめる、というような描写になっていて、それは確かにそうなんでしょう。アメリカの映画界ではこういった流れが正しいというコンセンサスがあるのでしょうね。
       
     しかし、やっぱり寂しいですね。
     大書店がカフェ客まで総取りするのが現在の勝者総取り独占資本主義経済。
     これに対して、書店と喫茶店など、お互い様の精神で補い合って共存共栄するのが商店街的社会。
     後者こそがあるべき未来社会だったのではないかと思うのですが。
        
     それに、キャスリーンは人生の伴侶を見つけ、再就職先も見つかりそうで、それはそれで良いとして、少なくとも、キャスリーンの店で働いていた店員3人は、その後どうなったのでしょうか。
     大規模店舗に潰されてしまった中小店舗でも、有能であり若くて美人だった経営者は再出発できたのですが、使われていた店員達の今後は?
         
     強者はさらに強く、弱者はさらに弱くなり、強者と弱者の格差は広がるばかりという状況。
     このような時代、我々はどう生き延びていけばいいのでしょうか?
        http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20130113/p1

  • トムハンクス、メグライアン主演のラブストーリ。

    老舗の子供の本屋を経営しているメグライアン、彼女は同棲中の彼氏がいるが、彼氏には秘密でインタネット上で知りあった相手とのメールに夢中。そんな中、お店の向かいに大型書店が開店し、彼女のお店は火の車。この大型書店の経営者がトムハンクスであり、彼女のメールの相手であった。互いの正体を知らないまま惹かれあって・・・・。

    さすが、名作といわれ続けるだけあった。これは観終わったいいなー思った。今じゃ、メル友から付き合う事は、出会い系(お金の関係みたいな?)やってることは変わらないイメージだけど、そんな悪いイメージが払拭されたいい話だった。出会い系に登録しそうになったー

  • メグ・ライアンもトム・ハンクスも素敵。王道のラブストーリーで安心出来ました。雰囲気が好きだ。

  • ベタな展開で、ラストも想像通りだったけど、安心のラブストーリー。主人公の二人の掛け合いが小気味いい。何気に何度も観てしまう(^^ゞ

  • 初めはいがみ合っていても、成就する可能性はある。誠実に対応する姿勢を貫くこと。

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