本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953028982
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
【ストーリー】
テレビシリーズの映画化、立てこもりや人質事件の交渉を専門に対応する女刑事を主人公にした話。今回は飛行機のハイジャック犯との交渉に挑む。
【感想】
まあまあ楽しめた。
キャラクターで見せる感じでストーリーで見せる映画ではないかな。 -
批判的な批評が多いようだが、ファーマータナカとしては、日本映画にしてはスケール感もあり、米倉涼子の魅力もあり、ストーリーもありで、そこそこ楽しめました。
-
どこが「交渉人」なのかとよくわからないのですが
腑に落ちないところがいろいろあったりして
あんまりやり過ぎてもなんかなぁ・・・って感じです。 -
大好きな米倉涼子作品。TVシリーズも欠かさずみてた!
-
ドラマの方をまったく見たことがないので人間関係とか小ネタが分からないんだけど、割と普通に面白かった。ストーリーはありがちだけど。黒幕が誰なのかがすぐに分かっちゃうところは残念。IT社長の使い方は好きだけど。
米倉涼子と反町隆ありき。そんな映画です。ドラマ版もちょっと見たくなってきました。 -
交渉はどこだったんだろう。。
-
ストーリーは映画特有の???な部分もあったけど、大好きな米倉涼子さんがカッコ良かったので、それだけで充分です(笑)
-
-
ドラマみとらんけど、おもしろかった!
かっこいいしね。
でも、もっとよくできる気がした。
兄弟とか、パイロットとか。
改心するきっかけとか。
でも、ふつうによかった。 -
内容が薄っぺらい。後から足したような設定が多く見られてつまらなく感じた。残念。時間のむだだった。
(頭脳戦とかいいながら頭使わない脚本、スバラシイ!!) -
まあまあ。
-
ドラマと同じく無理がある感じ。どこかワザとらしい。だけど、それがテイストなのかも。慣れて見られるようになってきたw
-
モナコなどを舞台とした作品です。
-
TVドラマは見たことなかったですが問題なく見れました。
爆破シーン、ハイジャックシーンは迫力あり凄かったです!
あまり交渉するような場面は無かったような気がしました・・・ ^^;
【ストーリー】
2億6,000万円を乗せた現金輸送車の強奪事件が発生。
人質をとって立てこもる犯人グループとの交渉に宇佐木玲子(米倉涼子)がやって来たそのとき、建物が爆発。
そして数週間後、羽田空港にいた玲子は先の事件で人質になっていた青年を見かける。
彼の様子に嫌な予感を感じた玲子は同じ飛行機に乗るが、なんと離陸直後にハイジャックされてしまい・・・。
本棚登録 :
感想 :
