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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988131909330
感想・レビュー・書評
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1957年 フランス
50年前の映画なんだ…。
人のやってることって、全然代わり映えしないな。
ブリジット・バルドーかわいい。 -
ローマの休日をベースに、BBをみせるために作った映画。衣裳と背景も楽しめる。ストーリーなど、どうでもいいさ。
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ブリジットのお色気がすごい。
爽快なエロスは人を元気にしてくれる模様。 -
ブリジット・バルトーが人気があったのも頷けるような、BBの魅力たっぷりの映画。
相手役のシャルル・ボワイエが、ブリジットに振り回されています。
仕返しに浮気しようとしますが、裏がなく、夫が好きー!って感じなのでイヤな気分になりません。
途中ドタバタもあって面白いです。 -
製作年:1957年 製作国:フランス 時間:88分
原題:UNE PARISIENNE
監督:ミシェル・ポワロン
(3.5点) -
ブリジット・バルドーのセクシーさ。。。
可愛い!素晴らしい!
ファッションや、インテリアなどを観るのもいい。 -
ブリジット・バルドーというひとの写真は何度も見ていたのに、動いている彼女は初めてでした。
そうか、これがブリジット・バルドーか、と何度も思った。引きで見ても、つま先まできれいに力が入っていて、さすがだなあと。
内容は、あってないようなもので、ただ、不倫ものをここまでおおぴらにコメディとして扱えるフランス映画って、やっぱりフランス映画だな、とか思ったり。
色々、つっこみ所は満載だったけれど(なぜ、よりにもよってチャールズ王子なの?とか……)、楽しい映画でした。
結婚初夜のふたりが可愛い。とってつけたように褒め言葉を連発するミシェルと、つれないを通りこして冷たいブリジット。なのに、ちゃっかりシーツ一枚で彼を待っているブリジット。私が男だったら、たまらんなあ、とか考えていました(笑)。 -
すごい!
わがまま放題!
男はやっぱりこんな娘がすきなのかしらーと思ってしまう。(なんだこの一般的な感想w)
かく言う私も、最初は嫌いでしょうがなかったけど(だってすごく迷惑な女だから)、見ているうちに慣れたのか、かわいいなぁって思えてきてしまった。
私にはぜったいにできない生き方だけど。
ポイントは、「決して悪びれない」だと思うw -
ブリジット・バルドーの小悪魔的な魅力がいっぱい!
お洋服やインテリアも全体的に可愛くて好き。
好き勝手する女の子って、昔と今じゃあこうも違うものなんだろうか?
ブリジット・バルドーが魅力的だからと言われればそれまでだけど、でもやっぱり今と昔では男女の描き方が違っている気がするのです。
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