ドラマCD 茨木さんと京橋君1

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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4571194101294

感想・レビュー・書評

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  • メインより脇CPの方が可愛い。しかしモリモリの10代はさすがに厳しい(笑)

  • 椹野道流原作、原作既読。


    攻め・茨木畔:杉田智和
    受け・京橋珪一郎:前野智昭


    アメリカ留学から戻ってきた京橋は馴染みの大学売店に顔を出すが、そこに居たのはなじみのおばちゃんじゃなくて、長身の男性で、、、。


    タイトルに1を付けてるから2も当然作る予定だったらしいのに、まさかのサイバーさん倒産で1のままになってる若干中途半端な作品。
    (もったいない)
    つぶれると分かってるなら2枚組でもうすこし先まで入ってるとよかったのに。

    声の印象は、杉田さんは抑え気味で敬語遣いが合っていたと思う。
    京橋君は原作ではもっとおとなしいのかな?って思っていたけれど、前野さんの京橋くんは明るい感じで好感が持てる。
    楢崎先生はメス花でのまま進歩さんで良かった。
    間中君の森川さんは、、、。
    万次郎はへたれ年下大型犬ワンコなんだけど、森川さんは上手くて森川さんのワンコなんだけど、この万次郎のワンコではない、ような。上手いし可愛いのだけれど、出来れば羽多野さん辺りにやらせるとばっちりだったと。(森川さんらしいワンコだけどね)

    途中、靴音が大きく入っていて雑音に近かったのが音響的に残念だった。
    でも概ね、可もなく不可もなくの仕上がりだったと思います。

  • ほぼ原作通りの展開してます。
    やっぱり端折られてるところはあるので、進むのが早いなとは思いました。
    キャストに関しては良かったです。
    原作のイメージのまま、違和感なかったしブレもなし!
    前野さん@京橋先生
    京橋先生ってほんと普通の青年なので、それがそのまま出てる感じが合ってました。
    もっとおっちょこちょいさが出てても良かったかな~~
    杉田さん@茨木さん
    茨木さんの、淡々とした中に時折垣間見る京橋先生への甘さがいい。

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