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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4997766618609
感想・レビュー・書評
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良き
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作品論も二次創作と捉えるなら、「エンドレスエイト」含むTVアニメシリーズからの本作品視聴をもって、ハルヒ論へ進む最低条件を満たした…と認識したい。ダメ?
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キョンだけがパラレルワールドへ飛ばされる
パラレルワールドでもそのキャラが変わらない涼宮ハルヒ。その鍵を解くのはSOS団の全員が集合すること。
長門がキーパーソン。
未来人、宇宙人、超能力者と何でもありの設定の割には面白い。 -
原作もアニメも何も知らずに視聴。
思いっきりSFじゃないですか!?
少し冗長な気もするが、切ない感じの良い物語だった。
エンドロール後の最後のシーンで映っていたのは、ジェイムズ・ティプトリー・Jr『たったひとつの冴えたやり方』ですよね??作者が表現したかったのはコレか、と納得。 -
なんか、今までの話を別の角度から見てみた総集編。キョンの独白がすごくてあまり感情移入ができなかった。これは私が女の子だからなのか?
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映画もレビューしようと思って、その1つ目がハルヒとは・・・
ハルヒを読んでたのはだいぶ昔なんでストーリーほとんど忘れてました。
ほとんど一緒らしいですが、多分映画の方が面白いですね。
京都アニメーションさすがって感じです。
こう、ポイントとなるべきシーンをすごく印象的に描く。アニメを間違いなく芸術作品の域にまで持っていってると思いました。
とても静かな作品です。BGMも少ない。冒険してると思います。
静かな作品なのに、飽きることなく観れたのはアニメだからってのも勿論ありますが、やっぱり観る側の事をすごく考えているからかな。
あんまりハルヒ詳しくないので、細かいところの良し悪しはわかりませんが、映画作品として高い技術を用いて丁寧に作られたのだなぁと思いました。こういうアニメ映画がバンバン上映されてるんだから、やっぱり日本は凄い。 -
長かったし退屈だった。
設定自体は上手かったと思うので一応、⭐3つ。
でも、もう少し短くまとめられなかったのかな。 -
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ながとおおおおおおおおおおおおおお
かわゆすぎる
そして
せつなすぎる
キョンがすきなんだよね
ふつうの女の子になりたかったんだよね
涙
京アニの本気
(@池袋シネマサンシャイン) -
ヲタクならば一度は観ておかねば、と思いましてな。
杉田さんの声がこんなに耳に心地よいとは知らなかった。元々好きな役者さんだけど、改めて愛を感じた一作でした。 -
このオタクアニメ、存外に面白いのだ。
テレビシリーズのネタがキーポイントで入るのでそれを見てる方が楽しめる。 -
「涼宮ハルヒの消失」は漫画で一度読んだ事があり、ストーリーは朧気ながら分かっていたのだが、この映画版を観ると細かい所まで作り込んであって非常に面白かった。窓に映る長門の赤くなった耳、朝倉がナイフを振った時の血飛沫の描写などなど。内容的には感情有りの長門が見れただけでも万々歳。特に長門宅でキョンが帰ろうとする時に引き止めるシーンは胸が熱くなった。あと、これは私事なんだが、最近平野さんのテレビ出演が増えたせいでハルヒが喋る度に、平野さんとハルヒが頭の中で混同するという謎の現象?が起こったけど他の人はこういう現象ないのだろうかと思った。
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途中で慌てて笹の葉ラプソディ復習した。面白かったです。エンドレスエイトに辟易してもうハルヒいいやーってなってたけど、やっぱり観てよかった。ただキョンはハルヒとくっついててほしい派としては、ちょっと長門のターンに過ぎたかな。
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毎冬、見ることになりそうな作品。アニメ見てて良かった。
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ディティールの凝り方が素敵で面白い。ハルヒは観る側に生活の匂いがちゃんと伝わってくる。昭和っぽいセンスも感じてツボです。^^
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