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- 本 ・音楽
- / ISBN・EAN: 4988007242912
感想・レビュー・書評
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吉田拓郎と共に、中学校の時に一番よく聴いたのが、この、かぐや姫だった。
南こうせつと伊勢正三は、私が当時住んでいた大分の出身だった。コンサートツアーは、大分での開催もあったりして、何度かコンサートも観に行った。
最も売れた曲は、「神田川」。Wikipediaによれば、160万枚売れたそうだ。今では信じられない数字だ。神田川の発売は、1973年9月。その後、「赤ちょうちん」「妹」とヒットを飛ばすが、1975年4月には解散コンサートを挙行し解散、それぞれが、別々の活動を始めることになる。
神田川のヒットから、解散まで約1年半。解散後も、つま恋のコンサートなどで、かぐや姫として活動することはあったが、実際にグループとして活動していた期間は、短かったことを、今回、Wikipediaを読んで、あらためて気づいた。
中学生、高校生の頃に聴いた歌は忘れない。最近はコロナで行けないが、同世代の友人とカラオケに行った時には、かぐや姫の曲は、必ず何曲かは混じる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
かぐや姫が2000年に発表したベストアルバム。第2期かぐや姫時代の楽曲で構成されており、「神田川」「22才の別れ」「なごり雪」など有名な曲が収録されています。四畳半フォークのイメージが強いけど、コミカルな曲があったりと幅が広いです。
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