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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988632140430
感想・レビュー・書評
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正月にテレビで見たが、面白かった。タイトルもテーマも地味だが、作りがしっかりしていた。ご都合主義のムリヤリな展開も少なく、ラストも納得。制作者の主張はあるが、押しつけがましくないところがいい。
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本を読んでドラマが気になってたので、少し間をあけて観てみた。
設定がところどころ違ったけど、これはこれで良かったなという印象。
フリーターのニノがやたらハマってた。 -
原作と違うのは隣人のイジメ。
目を覆いたくなるほど卑劣と言うわけではないが、主人公たち家族がやられっぱなしで良い人過ぎるので見てるこっちはモヤモヤ……。
香里奈が可愛かった。
大友康平もすごく当り役だった。 -
色々と考えさせられるドラマだった。
誠治とお父さんの言い合いはリアルで、耳が痛い。 -
本当によく泣かされたドラマ。
ニノの母親に向ける優しい演技や、
ふと、人の優しさに触れた時に見せる泣きの演技など。
本当に最高でした。
詐欺のお守り札にお母さんが「誠治就職祈願」と
入れてくれているのを見て一人で泣き崩れるところが一番好き。
詐欺だっても誠治にとってはちゃんとお守りになったんじゃないかなぁと思って。
一緒に号泣してしまった…。
秋のSPドラマも楽しみです♪ -
本当に久しぶりに見た連ドラ。
家族を持ったせいか、じんわりしました。
ちなみににのと同い歳で誕生日1日違いが発覚。
それだけでちょっと感じる親近感。
かーんたーん。
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