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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104065100
感想・レビュー・書評
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なかなか良かった。最後の一人になって、彼女の元へ。ローマ人も大変だ。ピクト人怖いし。
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グラディエーターには及ばない
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いやぁーグロい。この時代の戦いがこんな感じでぶった切る残虐さだったんだろうけどそれでもグロい。その分インパクトはあった。でも結末がなんかすぼんじゃんたのはちょっとさびしい。
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ディセントのニールマーシャル監督の歴史物。
ローマ軍の精鋭部隊である第9軍団が忽然と消えたという史実をもとにしている。
正直地味な歴史物はきらいじゃないので、楽しく見れたんだけどやはりディセントの監督ってことで期待しちゃうじゃない。
そういう意味ではちょいとがっかり。
ニール監督のらしいグログロした描写はちらほら見られてにやっとはするものの、全体としてはあっさりした映画でした。
あと主人公のクィントゥス(百人隊長)がどうもカリスマ性にかけるというか、強さが見えてこないのですねー。
これは役者の持つ雰囲気の問題かなあ。
グラディエーターのラッセルクロウは主人公の人間的強さがしっかり表現できてたもんな。
とにかくDVDで十分楽しい映画です。
次回作に期待します! -
日本劇場未公開。消えたローマ第9軍団。「魂の故郷はここにある」
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