ロビン・フッド ディレクターズ・カット版(2枚組) [Blu-ray]

監督 : リドリー・スコット 
出演 : ラッセル・クロウ  ケイト・ブランシェット  ウィリアム・ハート  マーク・ストロング  マーク・アディ 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2011年4月15日発売)
3.44
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レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102522636

感想・レビュー・書評

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  • 軍勢を率いたり領民を扇動したり馬上からハンマーで敵を粉砕したりするロビン・フッドの話…。金かかってるだけあってセットはしっかりしてるし、脚本長いけど定期的に盛り上がりどころ入れて飽きなかったりはするんだけど、それだけ。しかしそんなもっさりな全体感とは別に、ラストシーンだけはすごい。中途半端な戦争シーンでの思わぬ登場人物の出現に、思わず爆笑してしまった。ここのシーンだけは他の人の見解も聞いてみたいので、暇で暇でしょうがない人は是非。

  • フランス軍の「上陸用舟艇」はなんじゃい、あれ。ノルマンディー上陸作戦かいな…。もうちょっと真面目に作って欲しかったなぁ。

  • ラッセル・クロウのハマり役。ラストの戦闘はすごい迫力です。

  • ロビン・フッドが無法者と呼ばれるようになるまで。監督インタビューで言ってたが、自分も『ロビン・フッド』という名前は知ってるもののそれがどんな人を指しているのか知らなかった。緑色の頭巾姿で弓を構えてる小人っぽいイメージあったんだけど何かと混ざってるかな…。
    映画ではロビン・ロングストライドという、王に仕える一人の男として物語がはじまる。続編を撮るなら‥なんてコメントあったけど本当に出ないかなー。
    音楽も好き。満足。個人的大ヒット。

  • 矢が一斉に飛ぶ画っていいよね。
    あとミード飲みたい

  • あの有名なロビン・フッドがアウトロー(無法者)になるまでのストーリー。グラディエーターのコンビのリドリー・スコット、ラッセル・クロウということで観た。

    最後の海岸線でのフランスとの戦闘は圧巻。

    ただ、これからロビン・フッドが活躍する時代に入る所で終わってしまったのが、残念。2部作として見たかった。

  • グラディエーターのコンビ再び!と思って期待しましたが、さすがにグラディエーターを超えることはありませんんでした^^;でも、史劇物のポイントはしっかり抑えられていて、がっかりはしないと思います。まさに王道って感じです。ただ私には少し物足りなかったので☆3つです。

  • リドリー・スコット×ラッセル・クロウの「グラディエーター」コンビ。

    2時間半の長編ですが、最後まで楽しめました。

    グラディエーターほどの重厚感はなかったけど、ヒーロー活劇が単純に格好良い。

    もっと弓の名手っぷりを期待してたけど、最後の方は勇猛果敢な戦士でした。

  • ツッコミどころは多いけど、面白かった。

  • 劇場で観ましたが、美しい大作で感心します。

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