ロビン・フッド ディレクターズ・カット版(2枚組) [Blu-ray]

監督 : リドリー・スコット 
出演 : ラッセル・クロウ  ケイト・ブランシェット  ウィリアム・ハート  マーク・ストロング  マーク・アディ 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2011年4月15日発売)
3.47
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102522636

感想・レビュー・書評

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  • フランス軍の「上陸用舟艇」はなんじゃい、あれ。ノルマンディー上陸作戦かいな…。もうちょっと真面目に作って欲しかったなぁ。

  • ラッセル・クロウのハマり役。ラストの戦闘はすごい迫力です。

  • ロビン・フッドが無法者と呼ばれるようになるまで。監督インタビューで言ってたが、自分も『ロビン・フッド』という名前は知ってるもののそれがどんな人を指しているのか知らなかった。緑色の頭巾姿で弓を構えてる小人っぽいイメージあったんだけど何かと混ざってるかな…。
    映画ではロビン・ロングストライドという、王に仕える一人の男として物語がはじまる。続編を撮るなら‥なんてコメントあったけど本当に出ないかなー。
    音楽も好き。満足。個人的大ヒット。

  • 矢が一斉に飛ぶ画っていいよね。
    あとミード飲みたい

  • あの有名なロビン・フッドがアウトロー(無法者)になるまでのストーリー。グラディエーターのコンビのリドリー・スコット、ラッセル・クロウということで観た。

    最後の海岸線でのフランスとの戦闘は圧巻。

    ただ、これからロビン・フッドが活躍する時代に入る所で終わってしまったのが、残念。2部作として見たかった。

  • グラディエーターのコンビ再び!と思って期待しましたが、さすがにグラディエーターを超えることはありませんんでした^^;でも、史劇物のポイントはしっかり抑えられていて、がっかりはしないと思います。まさに王道って感じです。ただ私には少し物足りなかったので☆3つです。

  • リドリー・スコット×ラッセル・クロウの「グラディエーター」コンビ。

    2時間半の長編ですが、最後まで楽しめました。

    グラディエーターほどの重厚感はなかったけど、ヒーロー活劇が単純に格好良い。

    もっと弓の名手っぷりを期待してたけど、最後の方は勇猛果敢な戦士でした。

  • ツッコミどころは多いけど、面白かった。

  • 劇場で観ましたが、美しい大作で感心します。

  • 【2010年 映画館鑑賞】

    映画館で鑑賞しましたが、再度、ブルーレイで鑑賞!

    「ロビン・フッド」が本格的に活躍するストーリーではなく、
    どのように「ロビン・フッド」が誕生したのか誕生秘話のようなストーリーです。

    ロビン(ラッセル・クロウ)が弓を射つシーンは格好良かったです。

    映画館の大スクリーンで見た後半の壮絶な戦闘シーンは凄いド迫力で圧巻でした!
    ただ戦闘シーンが短かったので物足りなさ感がありました。
    もう少し見ていたい気分になりました・・・^^;

    ストーリー、アクション、音楽も良くて、最後まで面白かったです。

    【ストーリー】
    12世紀末、ロビン(ラッセル・クロウ)は十字軍の兵士としてフランスでの戦闘に加わっていた。
    ある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に居合わせた彼はその遺言を受け、
    ロバートの父(マックス・フォン・シドー)に遺品の剣を届けると約束する。
    やがてノッティンガムの地を踏んだロビンは、ロバートの身代わり役を頼まれ・・・。

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