未知との遭遇 ファイナル・カット版 (1枚組) [DVD]

監督 : スティーブン・スピルバーグ 
出演 : リチャード・ドレイファス  フランソワ・トリュフォー  テリー・ガー 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年1月26日発売)
3.35
  • (14)
  • (26)
  • (45)
  • (11)
  • (4)
本棚登録 : 210
レビュー : 29
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462074393

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • スターウォーズと共にSFブームの火付けとなった映画。この映画を観て、宇宙人は絶対存在すると確信した!この当時で、この映像は凄かった!

  • WOWOWにて鑑賞。
    77年の作品なのに、この画質!!!
    恐らくデジタルリマスターされてるんだと思うんですが、すごいんだな!!!と、とりあえずそこに感動してしまった。
    この後80年代とかに来るオカルトブームとかそういうのってここから来てるのかなぁと思わされる原点のような話だった。
    なんとなくみんながもやっとしていた宇宙人のイメージをグレイ星人としてイメージづけたという点ではすごいインパクト大だったのだと思う。
    音楽での対話の場面は実に幻想的だった。

  • 時代背景を知らないとひょっとしたら楽しめないのかもしれない。
    見どころは宇宙人との大々的な対面だと思うんだけど、それがすべてで、それのためにすべてがあるような映画で、ストーリーもあってないようなものなんじゃないかと感じた。
    他に宇宙もののSFを見ていなければ新鮮に楽しめるはずなんだけど、単純な宇宙人との出会いはもはやそれほどわくわくしなかった。

  • スピルバーグが初めて監督と脚本を共に手掛けた記念すべき作品で、彼のその後の作品に多大な影響を与えたSFスペクタクルの金字塔!

  • 未知と遭遇したい衝動にとらわれる地球人

    やはり、クライマックスでの、宇宙人の母船との音と光による交流は、とても感動的だった

    そこにだとりつくまでは、パニック映画のようで
    主人公が衝動にかられて、ずっとキレているので、すごく緊迫感を煽られた

    情報を隠すために手段を選ばない米軍に対して
    未知の存在の方が穏やかで優しそうだったのが、時代と社会の風刺なのかなと思った

  • はじめて通してみた。今となっても何が良いのかわからない。常に未知のと出会いは理解を超えている。ゆえに判断の基準ない。だから何が良いのかわからない。だからいまだに「未知との遭遇」が評価されるのかだろうか。

  • 今更だが、たぶん初めて観てます。記憶が定かではないがまるで頭の中にストーリーがないので間違いなく初めてだと思います。

    昔、なけなしのお小遣いを出して結構値段の張るコレクション用のバインダーを購入した記憶があります。それがパンパンになると新しいものを購入して、さらには種類が増えてくると俳優別に並べたりカテゴリーを分けたりしてコレクションしていたのが映画のパンフレット。

    川崎の岡田屋モアーズの8階には販売所があり買い取り相場も解ったりした。当時と言っても35年ほど前で一番高価だったものが

    「未知との遭遇」
    https://www.youtube.com/watch?v=qgh7cuc8ZJ4

    さすがに今観るとかなり微妙に感じてしまうがそれでもこれは約40年前の作品である。このパンフ1枚で1万以上の値をつけていたから当時は別格的なSF作品だったのだと思います。昔の作品は今でも凄いと感じるものあれば当時は…と思うものもある。そんな思いと懐かしさを感じる作品ですね

  • BS103録画>再見。内容全く覚えてなかった。矢追純一さんの世界^^。UFOや宇宙人の造形は綺麗でとても面白いw宇宙人がETにどこか似てるw…「ET」の方が好みだね♪公開当時は結構話題?CG技術の進んでない当時のSF物としては前衛的な作品。今回見たけどそんなに。。日焼けがいつの間にか消えてる笑。R.ドレイファスのおっさんの奇行の方が怖い!なんであのおっさんが家族を顧みずUFOに乗ったんだろうww

  • 2016年レビュー1コめ。
    ちゃんと観たの初めてだった。
    このパッケージでオチわかっちゃうんだけどいいのかこれ。
    ていうかオチもなにもなんの映画なんだろか。

  • ☆7

    2011.2 視聴

全29件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする