絶体絶命(通常盤)

アーティスト : RADWIMPS 
  • EMIミュージックジャパン (2011年3月8日発売)
4.08
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  • レビュー :19
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006226289

絶体絶命(通常盤)の感想・レビュー・書評

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  • 今までのRADWIMPSのアルバムは、ラブソング色強めの印象だったけれど、こちらは生きていくうえでの喜怒哀楽みたいなことを感じさせる内容でした。

  • 君と羊と青、が好きです。

  • すごく好きなアルバム。
    1曲1曲聴くよりアルバム1枚通して聴いたときにより得られる満足感。

    【お気に入り】
    M1「DADA (dadadada Ver.)」
    M3「君と羊と青」
    M5「学芸会」
    M6「狭心症」
    M8「π」
    M9「G行為」
    M10「DUGOUT」
    M11「ものもらい」
    M12「携帯電話 (Cat Ver.)」

    …もう、全曲好き!

  • RADWIMPS

    01:DADA(dadadada Ver.)
    02:透明人間18号
    03:君と羊と青
    04:だいだらぼっち
    05:学芸会
    06:狭心症
    07:グラウンドゼロ
    08:π
    09:G行為
    10:DUGOUT
    11:ものもらい
    12:携帯電話(Cat Ver.)
    13:億万笑者
    14:救世主

  • RADの曲、初めて聞きました。
    びっくりするくらいイイ歌ばっかり!

  • 狭心症 と 君と羊と青 が特に好き

  • 久しぶりにRADでも聴くかーと衝動借り。

    最後に聴いたアルバムが結構前だったので不安でしたが、
    相変わらずの雰囲気で抵抗なく聴けました。

    RADのなめたような雰囲気なくせに、
    たまにズバッとエグイこと言ってくる感じ好きです。

  • 「君と羊と青」、「グラウンドゼロ」、「DUGOUT」、「ものもらい」、「億万笑者」、「救世主」がお気に入り。
    捨て曲なし。

    「君と羊と青」はカラオケの十八番。
    こういう速い曲は歌ってて楽しい。

    「救世主」のサビの部分が本当に泣きそうになる。
    何でこんなにも胸に迫るんだろう。

  • 3. 君と羊と青

  • アルバム6作目。
    前作『アルトコロニーの定理』の「おしゃかしゃま」のような攻撃的ロックは単発かと思っていたら、1,10でやってくれた。容赦なく人間の欺瞞が暴かれているのに、茶目っ気ある歌詞とやわらかな声に肩の力が抜ける。人間を冷笑するようでいて最後には背中を押してくれる曲。予想以上に好きになってしまった。

    <好き>
    1. DADA(dadadada Ver.) …キャッチー。
    3. 君と羊と青 …リズムが気持ち良い。
    10. DUGOUT …これはハマった! 毒のある歌詞に驚く。

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