CHUCK / チャック 〈セカンド・シーズン〉コンプリート・ボックス [Blu-ray]

出演 : ザッカリー・リーヴァイ  イヴォンヌ・ストラホフスキー  アダム・ボールドウィン  ジョシュア・ゴメス  サラ・ランカスター 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2011年6月15日発売)
4.27
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本棚登録 : 13
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135848628

感想・レビュー・書評

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  • 一日一話で観ているCHUCKもようやくシーズン2が終わりました!
    シーズン2は1に比べてスパイ要素もコメディ要素もバージョンアップな感じでチャックの成長がありありと感じられ、インターセクトとしての葛藤が前面に出されています。
    ラストへの盛り上がりがすごかった。特にラスト3話は詰め込みすぎの急展開だらけですごく面白かった。
    モーガンがどんどん格好良くなってきたり。笑
    ケイシーは相変わらずすぎてもう彼無しでは駄目ですね。すっかりギャグ要員。笑

    CHUCKは脚本が本当に秀逸だと思う。
    今回はコメディ回かな?と思わせておいてものすごいどシリアス回だったり、「こうなるんだろうなー」という予測は当たってもそこまでの話の持って行き方がすごく上手い。

    折角抜けたと思ったインターセクトもバージョンアップ。
    シーズン3も楽しみです!

  • オーサム!

  • セカンドシーズン全巻見ました。
    ファーストシーズンに比べて、コメディー要素がだいぶ増えたような気がします。
    馬鹿やってるBUYMOREの店員さんたちに愛着は湧いてしまう。
    サラとチャック、そのお守役みたいなケーシーが良いトリオ。
    ファーストとセカンドの間が長かったんでしょうか?
    キャラクターの髪型やスタイルの変化に「前より良い!」ってところもありました。クスクス笑えるのでのんびり観るのがいいですね。
    3rdシーズンも待ち遠しいです。

  • 絶好調なスパイモノです。
    相変わらずサラは美しい……!! 彼女のコスプレは本当に最高だ(笑)
    ストーリー構造は本当にうまいです。
    伏線の張り方や、登場人物の配置が絶妙です。
    職場とスパイ活動がリンクしていたり、ズレつつ重なっているのがいいです。
    本当に面白いです。

  • 『CHUCK/チャック2』[CHUCK](2008)

     “2007年秋に全米で始まった『CHUCK/チャック』はマスコミから高い評価を獲得。有名誌『ローリング・ストーン』は“期待の新番組”に選び、全米紙『USAトゥデイ』や有力紙『シカゴ・トリビューン』、有名誌『TIME』は揃って’07年ベストテンの1本に当番組を選出した。また、米エンターテイメント雑誌『Entertainment Weekly』では、2009年9月、“エミー賞にノミ ネートされていないものの、その価値はある!”というテーマでドラマ作品をノミネート、読者投票によるEWwy賞を独自に選出しているが、その中でも『CHUCK/チャック』は作品賞と主演男優賞を受賞!そのメディアや視聴者の間での人気の高さが話題になった”と、鳴り物入りでスーパー!ドラマTVで始まった『CHUCK/チャック2』。

    #1 チャック VS 初デート;新しいインターセクトが、間もなく完成すると知らされたチャック。新しいインターセクトが起動すれば、インターセクトは2台必要ないとして、ケイシーにチャック抹殺指令が出される。

    #2 チャック VS 誘惑;これって、おもしろいの? 面白いとしたら、笑いのポイントが豆狸とは違うみたい。なんか、中途半端でぬる~い感じ。…も、いっか。

     豆狸としたら、『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』みたいなのを期待していたのに、観てみれば、シットコム+スパイ物にSF要素もチョコッとたしといて、視聴者が増えれば儲け物、だめなら適当にお茶を濁してるので、真剣に突っ込まないでって言ってるみたいな中途半端な作品。

     このどっちつかずが、豆狸にはあわない。良ければシーズン1からイッキ見しようと思っていたのですが、早い目にこの決断が出せて豆狸的によかったと思います。

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