フラクタル第1巻DVD【初回限定生産版】

監督 : 山本 寛 
出演 : 小林ゆう  津田美波  花澤香菜  井口裕香  浅沼晋太郎 
  • 東宝 (2011年4月22日発売)
3.35
  • (6)
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  • (1)
  • 本棚登録 :46
  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988104065957

フラクタル第1巻DVD【初回限定生産版】の感想・レビュー・書評

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  • 働かずとも生きていける世界。
    平穏で物足りない日々を送っていた少年に、運命の出会いが訪れる。

    全体的に惜しい・・・。
    ラピュタとエヴァを連想させる場面が多々あり。
    その度に、興ざめしてしまう。独創的な手法を取り入れたなら、もっと世界観に没頭できたかもしれないな。
    主人公3人に、深みがあればよかった。
    祭祀長は合格点。醜い奥底の欲望を見せてこそ、心が揺さぶられる。
    OP・EDは神秘的で良い。設定も悪くないはずなんだけど、なんだか印象が薄い。

  • 一話で切ってしまいました。。

  • なんだろう…
    よくわからないけどものすごく
    胸くそ悪くなった。
    結末もやけくそぎみ。
    ついでに、最後のネッサ(?)が
    パプリカとかに出てきそうで
    怖すぎる。

  • あずまんとヤマカンが喧嘩したというゴシップは聴いていたが、納得。
    この尻すぼみ具合。
    あまりに駆け足のためわかりづらいのか、もともとわかりづらいのか。

    さらに戦闘やアクション場面の、うすーい感じ。物足りない。プシュン、プシュン、というのは何ぼ何でもナシだろ。

    世界観や真相、そしてフリュネとネッサというキャラクターは最高だったので、どうにも残念というか悔しいというか。

    ただし最終巻の最終話にて明かされる真実はかなり驚愕だった。

  • ノイタミナ枠アニメ。

  • ネッサの無邪気さにイライラしたのと、おっさんがキモかったことぐらいしか印象に残ってねぇw

  • 世界を覆う人類サポートイメージングシステムフラクタルとの付き合い方を考える冒険物語。

    基本的に好きな物語世界なのだが、キャラクターのほぼ全員が基本的に人の話を聞かないスタンスで、少なからずいらつかされた。
    その上、そのヒトの話を聞かないキャラクターは、特に人に押し付ける必要もない心情を他人に強要するために軽く殺し合いをする。
    人生をかけた戦いに共感できないこと甚だしい。
    女の子のために頑張る男の子のお話は好きだし、未来世界の冒険も好きなわけだけれども、その戦いに意義を見出せないのは残念だなあ。

  • 2011年冬アニメ
    全11話視聴終了
    TVにて。
    結構よかった。
    作画が素敵で、よく動く顔・表情の動きとか。
    ネッサが好きよ。
    最後は泣いた。

  • TVで視聴。

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