グリーン・ホーネット [DVD]

監督 : ミシェル・ゴンドリー 
出演 : セス・ローゲン  ジェイ・チョウ  キャメロン・ディアス  トム・ウィルキンソン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年6月8日発売)
3.14
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本棚登録 : 625
レビュー : 132
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462075703

感想・レビュー・書評

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  • 適当に選んで観たけど、思ったより面白かった。アメリカでは、それなりにヒットしたようだけど、日本では、どうだったんだか。
    映画までとは言わないけど、レンタルで観るのには、それなりに面白くていい。

  • カトー!かわいい!!すっごく!チャーミング!!たまんない!!泳げないの!!

  • セス・ローゲンが脚本にも参加しているのだが、正直、これはやっぱり厳しい。たしかにグリーンホーネットのオリジナル設定自体、現代の感覚からするとホモっぽくてアホっぽい話なのだからコメディにでもしないとアレなのだろうが、でも、コメディの作り込みとかが中途半端なせいでさすがにかったるい映画になってしまった。キャメロン・ディアスも36歳(という設定、でもだいたいそんな年齢)かぁ。時の流れをしみじみと感じてしまいました。

  • TV水曜プレミア録画>ブルース・リー様のグリーンホーネットがとても見てみたくなりましたw今更ながらドニー・イェンさん扮した白い学ラン姿もリーへのオマージュなのだと理解汗。。原作も知らないせいか、話が荒唐無稽過ぎて全く解らない…セス・ローゲンは口先ばかりで何も下さず、J.チョウのカトーばかりがアクション奮闘…カトーお疲れ様です。。あのヌンチャクの使い方はないよ(泣)

  • 世間知らずのブサイクで性格も愚鈍な坊ちゃんが、お父さんの死をきっかけに正義の味方「グリーン・ホーネット」になって街の悪をやっつけるって話だったけど「お前がくたばれ!」ってくらいダメな主人公でつまんなかった。

    美人秘書役のキャメロンさんもフケ過ぎててちょっと…。
    相棒役のカトーさんは鈴木亮平さんかと思ったら台湾のジェイ・チョウさんでした。
    チョウファン的には出ずっぱりで嬉しい作品なのかな…。

  • 悪役クリストフ・ヴァルツがかわいすぎる。オフィス内に入ってからの爆破やらアクションやらがド派手すぎて楽しかった。中盤はダレてたけど。

    出たなジェームズフランコ!

  • カトー、チャーミング!(サンキュー)
    主人公が好きじゃなくて、ケンカのシーンで『やっちゃえカトー!!』と思ってしまった。結局最後まで好きになれなかった。
    いちばんの驚きは最後の最後、スタッフロールで「ミシェル・ゴンドリーだったの!?!?」となったこと。

  • 頭使わない馬鹿馬鹿しいくらいに派手で楽しい映画だ!かと思えば中々に伏線がしっかりしててびっくり!
    カトーがボンクラに尽くす理由に、心から才能を褒め称えられる嬉しさがあるんだろう。ただただ素直に、すげえ!!て驚いて相手をやる気にさせるのも一種の才能なんだろうなぁ

  • 色々と中途半端な映画。要素はおもしろいのに勿体ないなあ。

  • 原作はアメリカのテレビ番組で、ブルース・リーが日本人役をやっていた作品です。見た感じB級アクション映画感が凄く女性ウケはしないと思います。ダメ社長とその社長の運転手が夜な夜な犯罪者と戦うというストーリーもありがちで、アジア人に対するステレオタイプな言動が出てくるのもこの手の映画にありがちなものです。まーまーかな。

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