グリーン・ホーネット [Blu-ray]

監督 : ミシェル・ゴンドリー 
出演 : セス・ローゲン  ジェイ・チョウ  キャメロン・ディアス  トム・ウィルキンソン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年6月8日発売)
3.57
  • (9)
  • (19)
  • (13)
  • (2)
  • (4)
本棚登録 : 82
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462075727

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • たぶん飛行機で眠すぎてかけらも覚えてない感じのやつ。

  • ミシェル・ゴンドリーの作品ってことで期待して観たんだけど、すこし期待外れだったかな。制作にごたごたが多かったみたいだからそれも影響しているのかも。

  • 監督がミシェルゴンドリーと気づいて。
    何故かワシャウスキー兄弟の作品と思い込んでた。

    悪役がクリストフ・ヴァルツで吃驚。冒頭のチンピラとのやり取り等軽妙でどこかユーモアがあり良かった。
    他の役者よく知らない人ばかり。
    クリストフ・ヴァルツはジャンゴも良かった。タランティーノは彼の使い方を発明して(もちろん本人の魅力も十分)それに沿った使い方の感じを受けた。

    お話はよく解らない。原作をしらないし、主人公はめちゃくちゃ身勝手な人間なのでイライラする。それと、クールでスマートな東洋人の相棒をコントラストで見せると言う事だと思うけど。めちゃくちゃ加減についていけなかった。

    登場人物がわりによく死ぬのは最近あまり見ないし割りきっていて良かった。血はそんなに出なかった。
    ほかのアクションも車でビルの中をはしったりと良い。

  • 非常に楽しかった。

  • カトーを演じたジェイ・チョウが見たくて鑑賞。セス・ローゲンとの凸凹コンビのやり取りが面白く、アクションも派手で、気軽に楽しむのにぴったりな映画。
    ダメな二代目社長に、出来る助っ人をつけてコンビで活躍、というヒーロー像が目新しくて面白かったです(オリジナルTVシリーズは未見)。主演2人の魅力がキャラクターに生かされていて、お互いに相手を出し抜こうとしたり、いがみ合って大ゲンカになったりと、コンビものの楽しさが十分出ていました。
    助演のキャメロン・ディアス、クリストフ・ヴァルツはちょっと見せ場が少なめでもったいなかったかも…

  • 痛快ヒーローアクションもの。頭を空っぽにして楽しみたい、夏休みに最適な映画だ。

    父親が死んで、ヒーローに目覚めた新聞社の御曹司が主役。でも、アクションやメカで活躍するのは、助手のカトー (ケイトー) なんだけどね。 (^^; マトリックス的なカメラワーク、スパイダーマン (バットマンが近いかなぁ…?) 的ヒーローの、勧善懲悪ムービーだ。ちょっとアウトローなヒーロー…かな?

    この映画、語ることは特に無い!! 観て楽しめばそれでいい…ってゆー感じ。

    そういえば、キャメロン・ディアスが出ていたなぁ〜。でも、 "バニラ・スカイ" のような狂気の女ぢゃなくって、少しばかりキレのある、フツーの OL だった気がする。印象薄いかも…。 (^^;

  • 思ったよりだいぶ面白かった!下らない笑いが次々にたたみかけてくる。USBがスシとかほんと下らないのにおかしい。ヒーローはしょーもない、悪役はキレてる、相棒もクールかと見せかけて子供っぽい、とキャラも魅力的…。アメコミ原作らしい演出もあって純粋にキャハハと楽しめた。

  •  ミシェル・ゴンドリー作品で初めて消化不良なものにあたった。登場するマシーンはカッコいいけど、ドタバタシーンに軸がないので浮わついてみえる。ただ、キャメロン・ディアスの抜擢は大正解!

     ミシェル・ゴンドリーならば「恋愛睡眠のすすめ」「エターナル・サンシャイン」が面白い。経路の違うところでは「ブロックパーティー」もおすすめ。

  • 驚きのグダグダ感。

    適当なシナリオ、魅力の薄い主人公、冗長で退屈な会話。途中から流して観た。

    確かに『エターナルサンシャイン』は素晴らしかったが、その他の作品や今回のこれを考えると、ミシェルゴンドリーは過大評価されすぎかもしれないなーと思ったり。

  • カトーとブラック・ビューティがカッコよかった。楽しめたけど、セス・ローゲンの演技で笑えなかった。

全20件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする