TIGER&BUNNY(タイガー&バニー) 6 [DVD]

監督 : さとうけいいち 
出演 : 平田広明  森田成一  寿美菜子 
  • バンダイビジュアル (2011年10月26日発売)
4.39
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本棚登録 : 48
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569641151

感想・レビュー・書評

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  • 第14~16話。
    バーナビーと虎徹が仲良く成りすぎてて少々気持ち悪いな(笑)
    ウロボロスの件は終わったようで終わっていないのだが、バーナビーがなんだかスッキリしちゃっていて拍子抜けである。
    そしてまたルナティック登場。
    まさかのルナティックの正体。
    そんな過去がねえ。
    話の展開はあまり進んでないけどそろそろ一気に進みそうな予感。
    そして次巻へ。

  • #17 Blood is thicker than water.
    血は水よりも濃い
    #18 Ignorance is bliss.
    知らぬが仏
    #19 There's no way out.
    袋の鼠

    今更だけど、セル版とレンタル版と収録内容違うのかしら。
    ジャケの絵がズレてる。
    虎徹引退を考えるが、バニーちゃんのことが心配で一旦取りやめ。
    二人の思い出はこれから作れば…のくだり、ラブラブだなと。
    記憶を改ざんする能力もしや最強じゃないか。

  • 前半いい人、後半悪役

  • やっと、核心にせまってきましたね…!
    虎徹は、どうなるのか…!
    バニーは…!

    次は借りられるだろうか…

    ところどころサービスカットもありましたね
    腐の人へのww

  • タイガー&バーナビーおよびロイズさんの言動がこれまでと全く変わっていて驚いた。
    その一方で、虎徹の能力の減退、レジェンドの光と闇、ルナティックの謎など物語の重みはどんどん増しているように感じた。
    これまでルナティックの正義を、「目には目を」の制裁と表面的にしか捉えてこなかったが、親殺しの正当化もそこには含まれていたことが分かり、複雑さを感じた。
    虎徹の正義が大切な何かを守ることにあるのに対して、ルナティックは正義そのものを守ることを正義としているような、そんな頑なさがあるように思った。
    タイガー&バーナビーで脚光を浴びるようになった14話の最初とうって変わって、16話の最後では、バーナビーは相変わらずテレビの中で活躍しているのに虎徹はゴミ捨て場でボロボロになっているというのが悲しかった。

  • #15

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