GANTZ PERFECT ANSWER [Blu-ray]

監督 : 佐藤信介 
出演 : 二宮和也  松山ケンイチ  吉高由里子  山田孝之  本郷奏多 
  • バップ (2011年10月14日発売)
3.15
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本棚登録 : 146
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988021711685

感想・レビュー・書評

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  • ガンツの続編。

    戦闘シーンやアクションは本当にすごかった!
    スパイダーマンみたいだった笑

    ガンツの謎が思ってたよりしょぼくて残念。
    でもガンツも星人も闇雲に戦ってるんじゃなく、ちゃんと心があるんだなと思った。

  • 悪くはない。けど、前作とうって変わってテンポ悪し。オリジナルストーリーならもっと脚本頑張らないと駄目だよね。

  • 久しぶりの鑑賞ですが以前とは色々と感じ方も違ってるだろうと結構楽しみにしてたんですが、やっぱりイマイチでした(笑)

    色々と突っ込みどころも満載で特に吉高さん演じるタエちゃんが凄い。
    彼女はガンツスーツも着ていない普通の女の子なのに刀で3回斬られても歩けるなんてどうかしてるでしょ!!
    一応シリアスな場面なのに、めっちゃ笑っちゃいました。

    あとは全然パーフェクトアンサーじゃなかった事ですね。
    ガンツの謎や、星人とは一体何なのか?何処から来たのか?とか、そんなのも全く分からずじまいでガッカリ。
    電車内での戦闘シーンとか良かった所もあったので勿体ない作品だと思いました。

  • くろのくん…。

    此方の見所は女子高生抜刀対決でしょう。美しくて格好良いですねー。綾野剛は、ほんの少し前はこんな役ばかりやっていたなと懐かしく思いましたさ。山田孝之の無駄使いだなと思いつつも世界一好きな俳優なのでそれも良し。

    映画はペルソナ3エンドに納めたのね。
    ちえみちゃんが惚れるのも納得。
    漫画も読んでみます。面白かった!

  • 後半です。
    前半とは打って変わってほぼオリジナルストーリーです。
    コレがまた秀逸である。
    マンガとはまた違ったGANTZといった感じですね。
    最後の終わり方が良い。
    きれいである。
    まあ原作の玄野君ではああいう選択はしないだろうけどね。
    終わり方がいい映画はいい映画であるな。
    このメンバーで大阪編をやって欲しいところであるが、もちろんムリである。
    わかっています。ハイ。

  • ガンツは結局なんだったの?地球を守ってるの?星人って何者?
    みんな幸せにはいいけど、もう星人は出てこないわけ?なぞ!

  • 割と良かった。ガンツ玉そのものの謎は解けてないし、スッキリはしないけど、ここで例えばガンツ玉は政府が関係してて〜とか言われたら一気に興ざめする。それよりも最後ガンツ玉に垂らした液体、どうやら原作に出て来るらしいが読んで無いので意味不明だった。爆発したと思ったらガンツ玉無傷だから余計に。

    前作でのクリーチャーとの戦いではなく見た目人間同士だったのが残念。5カ月の間にモブ星人と戦って点数稼いでるシーンをちょっとでも入れて欲しかったな。でないと「何で玄野さんそんな強いんですか」の説得力が…。あと刑事の存在価値もよくわからぬ。時系列もちとわかりにくい。

    でもアクションシーンは良かったし、電車が舞台なのも好き。綾野剛が星人らしさ出てて良かったし、音楽もかっこよかった。そして吉高由里子ちゃんかわええ!切られながらも進むシーンと、その後の玄野君の泣き叫ぶシーン、ラストの電光掲示板の文字が感動した。ラストは切ないけど、140分飽きずに観れた。

  • 日本映画でもかっけえアクションできるんだなという意地を見せてくれた映画。特に地下鉄攻防戦。ここだけでも見る価値はある。逆にハートウォーミングやあまりお涙頂戴シーンは安っぽいからいらない。
    ストーリーは謎のまま。

  • 最後のほうグダグダで飽きる。

  • (テレビ)前編の方が良かったような。日本のSFにしては、質がかなり高い。

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