【Amazon.co.jp限定】アジャストメント スチールブック仕様 [DVD]

監督 : ジョージ・ノルフィ 
出演 : マット・デイモン  エミリー・ブラント  テレンス・スタンプ  アンソニー・マッキー 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2011年9月16日発売)
2.63
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本棚登録 : 32
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102027476

感想・レビュー・書評

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  • 主人公はなんであんなめんどくさそうな女が好きなのかが謎。
    ヒロインが魅力的じゃないと恋愛ものは感情移入できないということが改めてよく分かりました。

  • うーん。。。

    正直なんだかいまいちでした。

    ストーリーが凄く壮大な割になんかチープ感が出てるし、
    マットデーモン以外の役者さんの演技にいまいち入り込めなくて一歩下がったところから冷めた目で観てしまった気がする^^;

    そしてラストをはしょりすぎというか
    「え、これでいいの?w」って感じで終わります笑

    あっさり終わる感が笑

    なんか無理矢理感がありました!

  •  映画館で。英語・日本語字幕。
     悪くはないと思った。下ネタもそんなになかったし、笑える部分もあった。ただもう少しサスペンスが絡むのかと思ったらラヴ・ロマンス(簡単に言ってしまえば恋愛もの)だった。
     ボスがだれなのかとか気になる部分もあったけれど、そこそこ楽しむことができた。
     ラストの構図が素敵だった。あれは意図的。帽子をかぶった人間ばかり見せていて、またもっているものも。

  • 面白かった。
    ハリー役の人、格好良かったなー。
    クライマックスで、雨の中手に手をとって逃げるシーンの盛り上がりでは、素直にどきどきした。

    ただ、これだと2人それぞれの夢を叶えないとハッピーエンドにならないんじゃないか?どっちにせよ、結局神様の手の上やん、っていう釈然としない思いもあり。

  • マットデイモンが出演しているから、ただそれだけの理由でみたけれどもやっぱりおもしろかった。運命付けられていることは変えられることができなくて、その運命を逸脱すると・・・みたいなちょっとよくある話かもしれないけど、恋愛・仕事においてアメリカ的な考えが垣間見えた。日本人には、和に重きをおいて他者との協調を大事にするみたいな考えが恋愛でも仕事においてもあると思う。けれど、アメリカ人はやっぱり個を一番に考えていて・・・っていうのが映画を通して見れた。残念だっのは、ラストがちょっと雑だったくらい(笑)
    また、英会話を勉強したい身にとっては、さほど難しい英語が話されているわけでもないし、出演者の人たちの英語も聞きとりやすかったので、英語の勉強のためにもう観てもいいなって思った作品。

  • マット・デイモンが出演した『オーシャンズ12』や『ボーン・アルティメイタム』で脚本を書いたジョージ・ノルフィが、自ら脚本を書いた初監督作。大好きなジェイソン・ボーンシリーズの脚本家が、マット・デイモンとコンビを組んだ初監督作ということで期待したものの、かなり残念な出来だった。

    そもそもの物語の発端が、運命調整人がうっかり居眠りをしてしまったからだったり、物語が進展するごとに話がどんどん小さくなっていってしまうし、最後もなんだかなぁというところに決着してしまった。

    良かったのは、序盤の演説や、疾走するマット・デイモンのシーンと舞台となったニューヨークが美しかったことのくらい。SFアクションっぽい売り方をしているのに、実際はSFテイストの恋愛映画だったということもあり、期待はずれと言わざるを得ない。

  • 「運命操作」というアイデアは面白いのですが
    アクションにラブストーリーを絡めると一気に盛り下がります。
    更にだんだんとアクション映画からラブストーリーに変わってしまうのはとっても残念。
    というわけで映画のテーマは「愛は自由を掴み取る」だと思います。

    マット・デイモンの映画には外れがない、と言うように
    飽きずに観ることは出来ましたが
    劇場で観るほどのものでもなかったと思います。

    アクション映画なら、とことんアクションにしてくれぃ!
    と、観終わった後はちょっとむず痒くなります(笑)

  • ストーリーがいまいち。

  • 設定がおもしろそうだったので観に行ったけど、
    期待を裏切られた。

    SFミステリーを謳っていたけれど
    つっこみどころが多すぎて、ミステリーとしては成立していない。

    設定が甘くて、もっと詰めてほしいところが
    流されてしまっているのが残念。

    娯楽映画として気軽に観たらそこそこ楽しめるのかな。

  • これから起きることって、決められてること?
    時の流れに身をまかせるのも悪くないし、
    自分自身が変わっていくのも良いなぁって思う。

    色んな人と出会っていくことで人生ってほんと違ってくるよね。

    恋愛は続けていく以上、相手の未来の責任を持つことになる。
    だって。なんかすごいね。

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