夏目友人帳 参 1 【完全生産限定版】 [DVD]

出演 : 神谷浩史  井上和彦 
  • アニプレックス (2011年8月24日発売)
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4534530048172

夏目友人帳 参 1 【完全生産限定版】 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

  • 短編が続くのであまり覚えていないのがこの夏目友人帳の特徴であるw
    仮家の話の時の作画最高だったな。参じゃなかったかも。
    にゃんこ先生が活躍すると嬉しい。
    まあ、主人公がだんだんうちとけていく様はよかったかもしれない。漫画読んでみたいかも。

  • 参・夏目友人帳。
    やはり良いOP、EDを持ってきますねー。
    夏目の世界観そのまんま!
    特に中孝介さんの『君ノカケラ』は失恋曲なのにも関わらず「出会った妖怪たちへの別れ曲」に聞こえてくるから不思議。

    さて3期の見所といえば、やはり夏目、田沼、多軌の3人の関係でしょう。
    強い妖力の持ち主で、妖怪を見たくなくても見えてしまう夏目。
    霊感が強く、妖怪の存在を感じられるが、はっきりは見えない田沼。
    妖怪好きの祖父の影響で妖怪に対して寛容で、夏目の理解者でもある多軌。
    田沼と多軌は友達であり恩人でもある夏目を助けたいと思ってるのですが、うまくいかず、歯がゆい思いをすることもしばしば。
    特に田沼は感じるのに見えない自分の中途半端さに苛立ったりします。
    そういう心の葛藤もあるのですが、今回は彼らなりのやり方で夏目をサポートし、見事なチームワークを見せます。
    そんな彼らの友情や恋愛の垣根を越えた絆がこの3期一番の見所だと思いました。

    気付けば夏目の顔は、1期の頃に比べると、ずいぶん優しい顔になってきたように感じます。
    今までひとりぼっちだった夏目の周りに、たくさんの優しい人間、妖怪が集まってきたおかげだと思います。
    そして、夏目が笑うと嬉しくなる自分は、もう十分この世界観に魅了されてるのでしょうね。
    本当に素敵な作品です。

  • にゃんこ先生の飼い猫化が進む(笑。
    大切にしたいと思われ、思える人達と出会って、少しずつ、本当に少しずつ変わっていく夏目が愛しい。
    日本にこんな場所本当にあるのかな。

  • 熊本などを舞台とした作品です。

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