パーフェクト・ホスト-悪夢の晩餐会- [DVD]

監督 : ニック・トムニー 
出演 : デヴィッド・ハイド・ピアース  クレイン・クロフォード  ナサニエル・パーカー  ヘレン・レディ 
  • SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D) (2011年10月7日発売)
3.23
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本棚登録 : 242
レビュー : 60
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988105062818

感想・レビュー・書評

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  • メイクというのがなかなか憎み切れませんな

  • 目的が何なのかははっきりしない狂ったやつ。
    けっこう楽しめる。

  • なんなの!?この人は!

  • 展開も面白いし、後味も悪くなかった!良作でした。
    パッケージやCMでの紹介とはいい意味で少し印象が違っていたけど、そこがちょっとで落ちっぽかったかなぁ。
    最後のところでどんでん返しのつもりで入れた下りが完全に蛇足だったのと、何で?って思ってしまうところがあったので、完璧に練られたサスペンス、とまでは言えない印象。

  • 騙し騙され騙し騙されという内容です。
    この映画を分類するとしたら何になるんでしょうねえ、
    ホラーでもないと思うし、ミステリーでもないと思うし。
    サイコものというジャンルがあれば、ガチでサイコものですが。

    どうなっちゃうの、どうなっちゃうの、というハラハラ感が楽しめて、
    いわゆる「お笑い要素」もカラッとちりばめれていて
    バイオレンスシーンや流血、残酷、グロは少ないです。
    こういうの、あるようで無かった!
    しかも、見終わって気付くと、こんななのに誰一人死んでないんですよね、多分。
    まあ、死ぬんだろうなという終わり方ですが。
    面白かったです。

  • ★★★☆☆
    狂ってる!
    【内容】
    指名手配中の銀行強盗ジョンは、正体を隠し、ある豪邸に逃げ込んだ。 親切に迎え入れてくれる主人ウォーウィック。しかし彼もまた、恐ろしい“秘密”を隠していた。ウォーウィックが想像を絶する本性を露わにしたとき、“異常なホスト”が“不運なゲスト”を翻弄する理不尽な一夜へとなだれ込んでいくのだった・・・。

    【感想】
    『SAW』のジグソー以来の"狂っている"男だった。いや、ジグソーより狂ってるな。
    どことなく『SAW』と似た構図のパッケージだと思ったら、プロデューサーが同じなのか。

    駐車場のシーンあたりからダレてきます。この辺は『SAW』と違う方向にもって行きたかったのでしょう。

    『悪夢の晩餐会』って邦題をつけた担当者はシューカツからやり直してください。
    これじゃあまるで、スプラッターホラーみたいなイメージになってしまいます。
    じゃあ、 『エア晩餐会』。。。。。。(ダサい)
    よし、『エア移籍』。。。。。(本田△)
    探したら『妄想狂な奥様のエアセックス』ってAVがあったぞ。コレが近いな。
    『妄想狂な主人のエアディナー』にしよう。邦題を考えるのは難しいな。

    グロはないのでご安心ください。

  • ひねりが効いていてなかなかよかった。
    家のインテリアも素敵。

  • なんという変な映画でしょう。主人公だと思っていたのが主人公ではなくて、途中から話はどんどん方向がそれてしまう。一種、映画の文法を外しているところもあるのですが、でも何だか面白くって最後まで見てしまう。普通ならば、バラバラになってしまうような物語を最後まで維持したところはなかなかのものだと思うけれども、やっぱりこれは変な映画だよw

  • 段々怖くなってきてB級なりのおもしろさはあります。

  • 『saw』のプロデューサーが送る、サイコ系サスペンスの作品。どんでん返し×2くらいは楽しめたけど、もう一味欲しかったかな。ホスト役の怪演が光る。

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