機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) [Mobile Suit Gundam UC] 4

監督 : 古橋一浩 
出演 : 内山昂輝  藤村歩  甲斐田裕子 
  • バンダイビジュアル
4.42
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4934569352262

感想・レビュー・書評

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  • モビルスーツ大運動会!
    バイアランカスタム無双!
    撃てませぇぇーーん!!!

    リディ氏ね

  • バナージは純粋なんだろうね。彼の言葉は綺麗事ばかり。でもそこが好きだ。

  • 個人的には、ゼータを思い出す流れの話。

    やっとバンシーでてきた。

    にしても、ジムスナのパイロット渋すぎ。
    久しぶりに乗るかな、旧スナ

  • この4巻では、あのブライトノアが登場。
    だが必見は、バナージを演じる内山さんを中心とした豪華声優陣による熱演とその演出。
    素晴らしいにつきる。
    この作品を1巻から観ていたら、間違いなくこの巻で震えが止まらなくなるだろう。

  • 遅ればせながらようやく鑑賞。ロニのくだりとか悲しすぎる。原作読んでるとあっさりしすぎとか意見もあるようだけど、アニメだけだとそんなに気にもならず。ジュアッグなど、マニアックMSのオンパレードも嬉しい。

  • 撃てません!

  • ガンダムだ。

  • サブキャラクターについても丁寧に描かれていて、とても濃密。
    バナージの感情の動き含めて、話数が進んでいくごとに引き込まれてゆく。次が早く観たい!

  • 相変わらず絵がきれい。
    バナージの葛藤シーンを見て、「あぁこれこそがガンダムだなぁ。」と思った。やっぱりね、戦争に巻き込まれた主人公が、悩んだり苦しみながらも成長していくところがガンダムでは大事なんだと思う。

    1st世代のMSがたくさん出てきてズゴック好きの自分としてかなり満足。ただ、カラーリングがそんな好きではなかったですが。
    バイアラン無双で蹂躙されていく姿は悲しかったなぁ。。

    とりあえず、リディうざいのでミネバ様に自分の分もビンタしといて欲しい。

  • いい所で終わります。
    殴り合いがあったり、虐殺があったりでハードな内容にもなってます。
    結局打てなかったバナージくんが愛しかったです。

  • 黒い角も出てきて、物語も佳境といったところ。

    ロニの件は切なかった。
    映像のクオリティとドライブ感で言うと、マクロスに軍配があがるが、続巻を心待ちにさせるという点では引き分け。

    で、次巻はいつになるのやら…。

  • MSバトルは熱かったけど…最後のバトルはちょっと…え〜?!って感じでした

  •  一話完結型でないシリーズものを見る場合、毎週放送されるテレビ番組なら前回放送の内容もしっかり覚えているので普通に見ることが出来るんだけど、この作品はシリーズものなのに、年に1~2回程度のペースで上映(及びメディア化)されるタイプのものなので、新しい回を見るときは前回までの話を再視聴して復習しておかないと話についていけません。(年齢のせいとか個人的な記憶力の問題ではないと信じたい。笑)

     今作は全6話でリリースされるシリーズの第4話になりますが、第2話、第3話を一度ずつしか見ていなかったせいもあって、どうにも話の展開や対立構造、登場人物の立ち位置が思い出せず、頭に「???」を浮かべながらの視聴になりました。

     「箱」とか「鍵」とか、いずれどういうことなのか種明かしされていくんだろうけど、とりあえず今はあまり深く考えずに6話までを見終えようと思っています。
     ストーリーの全体像がはっきり見えなくても、モビルスーツ戦は大迫力で見ごたえがあるし、ユニコーンの変形シーンもすこぶるカッコイイので、今のところはビジュアル中心で見ることで良しとします。
     ストーリーについては、最終6話までリリースされてから通して見返してゆっくり確認しようと思っています。

  • 新旧入り乱れたMS戦が燃えるすぎる。

  • 6巻完結予定で進めているせいだと思うけど、少々展開が早過ぎる感もある。ロニの話なんていうのは、本来ララァやフォウを彷彿させるシーンだったはず…
    全体的には悪くないし、次回を楽しみにさせる終わり方(バンシィの登場)だったのもあるので★は5つで。

    次回作は来春ですか…楽しみ!

  • モビルスーツのバリエーションだけで鼻血ブゥーーなのに話の内容も重すぎてトラウマだらけです。贖いきれない主人公に感情移入するもよし、運命に縛られる親父たちに感情移入するもよし、とにかく製作者の悪意の塊です。

  • アムロさんのブロマイドポスター的なものがブライト艦長のお部屋に。。。え・・・二階級特進は
    とか
    リディ少尉はいつごろから。。そんな想いを??急すぎる
    とか
    cafeのマスター「(シャーーがした地球への隕石落としについて)人間を好きになったことがない男だったんじゃないかな」w
    とか
    ロンド・ベルのトライスターなど
    など今回も楽しめました☆

  • バイアラン最高

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著者プロフィール

1960年6月9日、静岡県浜松市生まれ。東京デザイナー学院アニメーション科の卒業。
主な作品に うる星やつら(作画監督)、らんま1/2(演出・絵コンテ)、
るろうに剣心(監督・演出・絵コンテ)、HUNTER×HUNTER(1999年のアニメ)(監督)、機動戦士ガンダムUC RE:0096(監督)、将国のアルタイル(監督)他多数。

「2018年 『小説 劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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