X X X(初回生産限定盤)(DVD付)

アーティスト : L’Arc~en~Ciel 
制作 : L’Arc~en~Ciel 
  • KRE (2011年10月12日発売)
4.57
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本棚登録 : 94
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4562292973807

感想・レビュー・書評

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  • やっぱしhydeさんの歌声は艶っぼい♡

  • ラルクの曲って言うよりhydeソロ名義の曲っぽい。

  • たまたま点けたテレビで聴いた。
    今“L'Arc~en~Ciel”ってこんなになっちゃったんだね。
    曲はきらいじゃないけど、今のhydeさんが歌うとただのオカマみたい。
    昔のような華がない。声も音も変わった。
    女の子に歌って欲しいなぁ。

  • ジャケットが美しすぎてどうしよう!w

    XXXは今までにない曲だと思います。
    というか最初、L'ArcというよりVAMPSっぽいなと思った。
    けど聴いてると進化したL'Arcと感じさせられます。
    また新たな一面を見れました。ほんとカッコイイです。
    ストリングスがまた良くて、ゾクゾクきます(o´艸`o)
    original sinのコーラスが入るハードな部分が特に好き!

    PVはとても華やかで、どの美女よりもhydeが美しいですw
    シンプルな演奏シーンもとてもカッコイイです。

    掘り下げてくと、曲もPVもかなり凝ってますよね。世界観とか。
    要はエロいけど、実は案外深いかもw

    アイムソのL'Acousticは正直、やめてほしかったです。
    これをいいと思うhydeはやっぱりVAMPSで変わってしまったのかな…。
    というわけで☆1つマイナスです。

  •  とにもかくにも、曲がエロい。
     最近、ラルクの新しい曲って出ても「( ̄− ̄)フーン」って感じだったんだけど、これはやばい! 久々にヤバい! というか本気で初めてクラスでぶっ飛びました。
     CD買ってたのに、全く手出ししてなくて、某音楽番組で初めて聴いたんですが、ぶっ飛んだ。
    「うええええええ」ってなって、慌ててCD引っ張りだしてきました。
     で、改めてCD聴いて、あの印象は全く変わってなくて。
     すげえ……ってなってため息が出ました。

     なんというか……。
     聴いてるだけで濡れる曲をラルクが作れると思わなかった、というのが一番ストレートな感想。

     かけてるだけで、娼館のような退廃的な雰囲気が漂う。
     思い切り、部屋のライトを赤く替えたいくらい。

     すごいです。
     何か久々の当たりが針が吹っ飛ぶくらいの当たりで、正直戸惑うレベルなんですが、すごいよかった……。
     hydeすごい。

     というのが、「X X X」の感想で。
     カップリングに収録されてるアコースティックバージョンの「I'm so happy」については。
     あー……うん…………。
     って感じだったので、余り語らずにおいておきます。


     で、DVDについてるPV見たけど……。
     てっちゃんウッドベース! ウッドベース! って、きゃあきゃあなったんですが……。
     ピンク……ピンク……。
     いや、画面上には全く違和感なくおさまってますけど、ちょっとそれはどうなんだ……。
     むしろそんな色のウッドベース売ってたことにびっくりだよ僕は……いや、塗ったん? 塗ったん? 撮影用に塗ったん??
     なんか、アップに鳴ると、とんでもなくペンキっぽいけど、大丈夫なの……(わざとだと信じたい)

     でもって、てっちゃんの切り替えた後のエレベなんか光ってない……? ひかってなーいー?
     まさここで、ネックが光るベース見ると思わなんだよ……はははははは。

     kenちゃんのギターも何となくピンクいし、ラルクは空前のピンクブームでも来てるのかしらん??

     とまぁ、気になったことはこのくらいで。
     ラルクのPVっていっつも思うんですけど、色彩感覚絶妙ですよね。すごい。
     一番思ったのは、叙情詩の時だったんですが、これはそれと同じようなテイストかな?
     あっ、叙情詩とどりんきんを足して2で割った感じがしました。

  • 2011年、第2段シングル。
    まず、ジャケットがファン的には素晴らしいです。(ry

    曲は今までにない感じ。特にイントロ部分。一瞬「え?これラルク?」って思うけど、「ラルク」をにおわせる部分も多々あり。なんだろう、上手く表現出来ないんだけど...これが、ラルクらしさというものか。

    CWもびっくり。PUNKじゃなくなったから、yukihiroさんの1234!が聴けなくて残念。でも、PUNKでなくなると逆に新鮮。(ちょっとあまりにも感情が入りすぎていて、私は笑っちゃう部分もありましたが。)

    あと、宣伝の仕方が素晴らしかった。
    公式→ゆらぐファン→腐ライデー→ファン狂喜って流れがすごく良かったw楽しませてもらいましたwww
    昔の宣伝の仕方とか見て、いいなって思っていたけど、撤回。今もいいよ!w

    次回も(宣伝含め)素敵なシングルを届けてください!

  • 久しぶりにちょっと乾いた感じのhydeの声が聴けます。艶っぽく、歌詞やPVはいろいろと深読みもできて楽しめます。

  • ライブで初聴。
    いままでと違うけど、だからっていわゆるラルク節から外れたわけじゃない。
    ちゃんと2010年代に照準を合わせてきた曲。
    進化したラルク節です。最高。

  • 今までのラルクには無い感じがしたけどhydeさんぽいなぁ~とか思いながらリピート!!

  • ドラマティックでロマンチックな良曲。

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