ワイルド・スピード MEGA MAX (デジタルコピー付) [Blu-ray]

監督 : ジャスティン・リン 
出演 : ヴィン・ディーゼル  ポール・ウォーカー  ジョーダナ・ブリュースター  ドウェイン・ジョンソン  タイリース・ギブソン 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2012年2月3日発売)
4.10
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本棚登録 : 86
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102044688

感想・レビュー・書評

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  • 観たことないと思ってたけど半分ぐらいから観たことあったわ。
    でも何回観ても楽しいわ!
    このあとポールさん死んじゃったんだよね。
    残念過ぎる。
    ところで韓国人ぽい人って東京編で死んだんじゃなかったんだ。
    それともこのあと東京行くのかな?

    ストーリー
    ワイルド・スピードシリーズ全作の主要キャラが総集結!史上最速のドリーム・チーム結成!逃亡中のドミニクとブライアンは、ブラジルの裏社会に身を隠しながら、高級車の強奪などのヤマをこなしていた。だが逃亡生活から抜け出し永遠の自由を得るため、強烈な個性と超絶ドライビング・テクニックが交わるドリーム・チームを結成し、常識を覆す手口の大金強奪ミッションに挑むのだが…。

  • アタマ使わず楽しめる。

    仲間がこれまた個性的と言うか上手い人をぶつけて来るよなーという感じ。

    車もカッコいいし、派手なクラッシュもドキドキするし、義理と人情も感じるし、いい娯楽大作!

  • 全シリーズから出ます! だからハン(サン・カン)もいるのよ! ハン好きだ!!
    シリーズを全部観てきた人なら喜ばざるをえない大集合っぷりは、すばらしいとしか言えません。一堂に会して作戦を決行するってだけでも燃える!
    ハンが出てくると言うことでもう時間軸がよくわからなくなってしまっていますけれど、いいよそんなこともう気にしなくていいよ!

  • シリーズものとは知らずに観たけど充分楽しめた。ドムかっこいい

  • カースタントがすごい。
    ストーリー的に車は主役ではありませんが。

    細かいところに凝ってるので、特典映像の解説は必見です。

    GTRが出るよ!

  • シリーズでいつも出てくる車好きにはたまらないストリートレースがなく、そのかわり、ブラジルのロケ地のカーアクションや列車から車を盗んだり、警察から金庫を盗むストーリー展開が面白い、車大好き超娯楽映画。何台も車をつぶすシリーズ最高のとにかく大掛かりな撮影が圧巻。前のシリーズに出てきた人物が集まって、大強盗をするところはオーシャンズかミニミニ大作戦か?。。。特典についてる列車から車を盗むところ、貧民街の追いかけっこ、金庫をひっぱるシーンの撮影風景や車については見所満載。

  • このシリーズは、期待しないで観るのですが、ハラハラするシーンが多いので、つい前のめりで観てしまいます。自分、子供です。笑

  • このシリーズは、大好きですが
    本作も最高に痛快‼
    カッコよすぎる車の大放出に加え
    金庫を引きずっての破壊、破壊、破壊
    やり過ぎな所が、映画ならではで
    サイコーでした‼
    走りに加え、肉弾戦・銃撃戦もあり!
    シリーズ作としても
    最期のシーンは楽しみな予感⁉

  • スリル満点、金庫の盗み方に唖然!(◎_◎;) 今までの綿密な準備は何だったんだろ?w

  • スポーツカーがゾロゾロ出てきてドリフトしてバトルしてイエーイ!というテイストが好きなので、カーバトルがほぼ出てこない本作は個人的にピンときませんでした。
    カーアクションありの普通のアクション映画、という感じ。寂しい!

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著者プロフィール

ジャスティン リン
北京大学教授
1952年台湾生まれ。1978年台湾政治大学企業管理研究所卒業。1979年北京大学経済学系に入学。1982年経済学修士号取得、同年米国シカゴ大学に入学。1986年経済学博士号取得。1987年帰国後、国務院農村発展研究中心発展研究所副所長等を経て、1994年北京大学中国経済研究中心を設立し、所長に就任。2008-2012年世界銀行チーフ・エコノミスト兼上級副総裁。現在、北京大学国家発展研究院教授。
著書に、『中国の経済発展』(共著、渡辺利夫監訳、1997年)、『中国の国有企業改革』(共著、関志雄監訳、1999年)、Economic Development and Transition(2009)、『北京大学 中国経済講義』(劉徳強訳、2012年)、Against the Consensus(2013)、など多数。


「2016年 『貧困なき世界』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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