MOE (モエ) 2012年 01月号 [雑誌]

  • 白泉社 (2011年12月3日発売)
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  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・雑誌 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 4910187870128

MOE (モエ) 2012年 01月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

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  • ムーミンならなんでも許せる病にかかってるし実績のMOEさんなので記事自体にさほどの不満もないがこれといった強い満足度もなかった。
    でもMOEをMOEと比べてももともと特集自体はハイクオリティなので、最近乱発してるMOOK本に比べたらやはり情報の精度や記事構成はさすがの高品質です。
    この号にはムーミンの2012年用の手帳もついていました。
    しかも手帳の装丁が!あの!名久井直子さんですよ。
    うれしさ倍増でした。ムーミンが好きなら是非買うべきの一冊でした。
    買ってよかった!

  • 付録の手帳は愛用中!シールもついているので、ムーミン好きにはたまりません!!

  • 付録のムーミン手帳目当てで購入。
    ムーミンシールまで付いているなんて、お得感いっぱい。可愛い~~!!

    北海道にはムーミンショップはないのかしら。
    もしオープンしたら、本屋さんと同じくらい頻繁に足を運ぶ事になりそう(笑)

    いつか、フィンランドのムーミン谷に行ける事を夢見て…
    この雑誌も大切に保管しようと思います♪

  • 古書で買ったので付録のスケジュール帳は無し。

    この本と、2013年の特集と、「ムーミンママのお料理」本とで、ムーミン達が食べているパンケーキに対する解釈が違って面白いです。

  • ムーミン手帳がたまらない!

  • 付録のダイアリーもとても可愛い、ムーミンの特集がメイン。
    キャラ一覧表もついていて、ムーミンの物語のおさらいにはもってこいという感じだ。
    一番よかったのはムーミンに登場するお菓子や料理のレシピブック。
    ミートボールの入ったムーミン風スパゲッティは一度作ってみたいと思う。

    そして映画公開中のタンタンの特集も組まれている。
    スピルバーグ監督はインディ・ジョーンズ第一作目公開後の時点で、エルジュ氏と映画化の話をもちかけていたということを初めて知ってびっくり。
    エルジュ氏がその二週間後に亡くなってしまったことですぐには映画にできなかったというエピソードもあったのかと思うと感慨深い。
    二人の約束が約30年の時を超えて実現した作品、ぜひ劇場で味わいたい。

  • MOEというと、可愛いキャラクター特集をよく組む絵本雑誌。
    今月号もそうだったのですが、何と言っても今回のキャラクターはみんな大好きムーミン!
    北欧ブーム等でムーミンを見ない日はないくらい話題なので(そのうち映画とかやりそう)、最近はちょっと辟易していました。
    が、内容がしっかりしていて読んでいておもしろかったです。
    昔読破したムーミンシリーズの登場キャラクター一覧集を見ながら、
    「こんなやついたっけ?」
    「ああ、そうだったなあ…」
    などと懐かしむのも一興。

    ムーミン特集がページをかなり割いていますが、
    今話題のTINTIN(tantan)のページも数項あり、
    ムーミンもタンタンもどちらも好きな私としては嬉しかったです。

    それから、
    ふろくとなっているムーミン2012年手帳は、三色使いの割にしっかりとしていて満足しました。

  • MOEは毎月購入していたのですが、ムーミンが大好きなので本棚に登録しました(*^^*)
    付録のダイアリーもかわいいです!
    でも先月2012年のムーミンの手帳を買ったばかりなのですが…w
    付録ダイアリーはスクラップブックにしようかな、と考えています^^

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MOE (モエ) 2012年 01月号 [雑誌]はこんな雑誌です

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