バック・トゥ・ザ・フューチャー [DVD]

監督 : ロバート・ゼメキス 
出演 : マイケル・J・フォックス  クリストファー・ロイド  リー・トンプソン 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2012年4月13日発売)
4.50
  • (268)
  • (126)
  • (39)
  • (3)
  • (2)
本棚登録 : 1017
レビュー : 101
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102050009

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 主人公のマーティーが若き日の両親を引き合わせるために奮闘する様子がコミカルに描かれていました。マーティーとドクの掛け合いが面白く、マーティーが過去から現代に戻る際の時計塔に雷が落ちるシーンにはドキドキしました。何回観ても飽きない作品です。

  • クルマ デロリアンを タイムマシンにしたのが成功している。
    やはり、タイムマシンは、かっこ良くなくちゃいけない。
    時速140km以上になると タイムスリップする。
    1985年から1955年に 逆戻りする。
    そこでの問題は、個人の歴史を変えることになると言うことだ。
    マーティ/マイケルフォックスは、自分の若い父親と会うが、実に頼りない。
    若い父親は ジフたちにいじめられていた。
    そして、若い母親にも会うが、母親は マーティに惚れる。
    マーティは、母親が、父親に惚れるように、仕掛ける。
    まぁ。三文芝居なんだけど。
    どう考えても、マーティの方がかっこいい。
    母親は マーティにキスをするが、弟にキスをしているみたい
    と言う。母親には、弟はいないのだが。
    エネルギーがないので、雷のエネルギーを利用すると言うのは、
    ドクのアイデアだね。
    1985年の作品だが、
    今 見ても おもしろいと言えるのが、名作の証拠だね。

  • 久しぶりの再鑑賞。はじめて自分の意志で友人と誘い合って劇場で観た映画。リマスターでフル画面で観ると昔劇場のスクリーンで観た画質よりもいいのではないかと思ったりする。いつ観ても楽しいばかり(笑)

  • テレビのニュースで取り上げられているのを小4の長男が見て、興味を持ったようだったので、久しぶりに鑑賞。何度観ても面白い!

    マイケル・J・フォックスとクリストファー・ロイドのコンビは最強だと思う。
    リメイクされても観る気がしなそうだなあ。

    外れたケーブルをやっと接続できる…と思ったら、道路側のケーブルが外れちゃったり、エンストを起こしちゃったりと、ハラハラさせるところがうまいなあ。
    ハッピーエンドかと思いきや、未来からドクが帰ってきて終わりとか、本当によくできたストーリー。

    マーティのパパが、ビフに襲われそうなママを助ける場面を観ながら、人生の分岐点で、どんな選択をするかによって、未来が決まるのだなあと思った。
    わたしの分岐点は、やっぱり今の仕事と出会ったときかな。

  • WOWOWで。何度見たか分からないが、やっぱり面白い。ジョージがビフを殴り倒し皆が集まる中、ロレインと手を取りダンス会場に向かうシーンが大好き。冒頭で校長にマクフライ家は代々駄目だと言われ、マーティが「僕が変えてみせます」と言ったけど、本当に変えちゃったね。

  • 何度見ても、ほんっとうにワクワクする!

    爽やかな青春物語に、
    ドキドキSF冒険が入って、
    どこまでも希望的なゼネキス節がキラリ。

    あー、本当に良い作品だっ

  • これも一体何回目なんだろうと思いながら鑑賞。
    85年からもう30年近く経つことがびっくり。。

    マイケル・J・フォックスとドク博士がたまらん
    お父さんもいい味出してますわ(笑)

    文句無しの名作

  • 何年たっても色褪せない名映画。
    BGMも発想もたまらなく大好きです。

  • パーティーでマーティーがジョニー・ビー・グッドを掻き鳴らすシーンを少年時代に見た時、ロックンロールと映画の素晴らしさを理解した気がした。何度見ても胸が震えるシーンだ。

    「君たちにはまだ早過ぎたかな」

  • 30年以上の作品だけど良さしか詰まっていない。
    CGが出来る前でもこんな映像撮れるんだなーとさらに驚き。

全101件中 1 - 10件を表示

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

バック・トゥ・ザ・フューチャー [DVD]に関連するまとめ

外部サイトの商品情報・レビュー

バック・トゥ・ザ・フューチャー [DVD]を本棚に登録しているひと

ツイートする