バイオハザード6 (【数量限定特典】エクストラコンテンツ「ザ・マーセナリーズ」用ステージDLコードセット同梱) - Xbox360

  • カプコン (2012年10月4日発売)
  • Xbox 360
2.90
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4976219042918

バイオハザード6 (【数量限定特典】エクストラコンテンツ「ザ・マーセナリーズ」用ステージDLコードセット同梱) - Xbox360の感想・レビュー・書評

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  • 2013/10/3

  • 神作だった初期のバイオをどんどん悪くしていき、とうとうこの最新作でどうしようもなく取り返しのつかないゲームにしてしまった
    カプコンは大好きなメーカーで、バイオシリーズはほぼ全作なんどもクリアしてきたがとうとう愛想が尽きました
    レオン編クリアしたところでギブアップ
    そして封印
    今後バイオは購入を控えます

  • 発表時の期待値とは裏腹に、体験版である程度の作品の評価が確定されてしまった感のあるシリーズ6作目。2012年内のクリアが厳しいかと思われたが、12月のアップデートでエイダ編Co-opが追加され、一気にクリア。評価は一通り出揃っているので、個人的に気になった部分をいくつか。ゲームボリュームは7キャラクター分のストーリー(シナリオ的には4本)があり、おそらく過去最大規模なのだが、1つ1つのシナリオは非常に薄く、ステージ構成も甘い(1シナリオ5時間かからない)特に敵の使い回しと“クロスオーバー”と銘打たれたシナリオが交錯するシステムは、最初は斬新だったがエイダ編あたりまで行くと、「またこのシーンをやるのか」という気分にさせられる。所謂ゲームボリュームの“かさまし”でしかないのだが、設定で他の別キャラプレイ中のプレイヤーと接続されたりするのは面白いと思った。各ラスボスのしつこさはただただ面白くない。散々言われてきた“視点の近さ”は最初は気になったけど、基本的には慣れ。そこよりも嫌だったのは強制的に操作が効かなくなったり、視点が制御されてしまう演出が凄く腹が立った。この間にロードしてるのは分かるが、GoWなど他作品のようにもう少し自然に取り入れてほしかった。総評としては、決してクソゲーではないものの、物凄く時代遅れであり、良作シューターが並ぶ時代に相応しくない「バイオ」の冠に甘えた出来だと思った。ゾンビも蛇足だし、アクション性の増したTPS要素もイマイチ。それでもある程度遊べるのは、レオンやクリス、エイダといったキャラクターの魅力以外に他ならない。キャラクターが好きなら遊べる。それだけ。

  • 現時点でレオン編のみクリア。クソゲーとは言わないが、ひたすらに面白くない。残り3キャラも面白くなるとは思えないが、作品愛で頑張ってやりたい。多分。

  • ストーリーはツッコミどころ満載な上に操作感も4や5に比べたら酷いものですが、それでも何とか最後まで楽しめました。
    海外ゲームのいいとこ取りをしようとして中途半端な感じになってるのは否めませんが、それでもCo-opでキャンペーンを進めるのは楽しめました。
    続編に期待……期待したいですね。

  • PS3がクソネットワークでCoopできなかったので購入。
    箱回線はとても安定しておりますです

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