私だけのハッピー・エンディング [DVD]

監督 : ニコール・カッセル 
出演 : ケイト・ハドソン 
  • ポニーキャニオン (2012年6月5日発売)
3.38
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本棚登録 : 225
レビュー : 43
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013097568

感想・レビュー・書評

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  • ボロボロ泣いた。
    死ぬときに後悔しない人生にしたいなぁ。

  • ラブコメかと思ってみたら、思いのほか感動で涙。
    お友達とのやり取りがすっごいよかったぁ

  • ガエル・ガルシア・ベルナル素敵ー。

  • ケイト・ハドソンが超キュート!!
    相手役のガエル・ガルシア・ベルナルもかわゆい!!!

    死を先刻された主人公が、本当の愛を見つけるという
    ベタな鉄板涙ものストーリーなんだけど
    2人のかわゆさに癒されすぎて、切なくも幸せな気持ちに。

    神様役のウーピー・ゴールドバーグもいい味だしてるよ。

  • 凡作

  • 原題:A Little Bit of Heaven (少しの天国)
    邦題でだいぶ損してる印象。
    ケイトハドソンがだいぶおばさんに見えたけど、2011年の映画ってことは当時32歳⁉︎ みえない。。。
    が、もっと驚愕したのはガエルガルシアベルナルがケイトより1つ上の年齢になること。。。見えない! 童顔すぎて。こんな医者いたらあっという間に恋に落ちちゃうよ。死の寸前でも、あっという間に。めろめろだよ。ガンなのに現実味がまったくなく、夢ある映画でした。
    ガエルの作品掘り起こしたくなった。

  • ガンなのに明るすぎて現実味なし

  • 「映画天国」にて。まぁ王道の難病もので、悪くはないんですけど、主人公のケイト・ハドソンがあまりにポジティブなので共感しにくく、恋人がいない彼女が孤独に死ぬのかと思いきやイケメンの主治医と結ばれるというあり得ない展開にドン引き。

  • 面白いかと言ったら面白くないのかもしれない、余命宣告をされた女性の命ある限りの恋愛を描いた作品なのだが、本来死というものは本や映画の中だけが美しいものであって美しいものではないと思う。

    「私だけのハッピー・エンディング」
    https://www.youtube.com/watch?v=_lZRGhhmqmY

    何気にかなりファンです!ケイト・ハドソンは昔から比べるとどれだけ肥えたんだろう?と思うのですが、太る感じはしていたものの「サハラに舞う羽」あたりの彼女に比べるとずっとかわいらしくなった気がするんですよね。

    末期癌のケイトに主治医であり恋人のドクターが叫んだ一言

    「僕は君の命が救いたいんだ」

    べたな一言ではあるが、彼女の命は本当にs喰われるんじゃないか?そんな気持ちで彼の行動一つ一つを見ることができた。それにしても死を目前にしてあんなにかわいいのは反則です。

  • ケイト・ハドソン 表情が可愛らしい
    皆、限りある命って普段は忘れている
    考えたくないだけ
    ユニークな友人達は変わらず接してくれて
    親も周りも進行は止められないけど
    友好な関係に仲直りして
    好きな人に気持ちを伝えて
    したい事をして後悔の無いように日々を楽しむ
    愛してると言われて息を引き取れるなんて…
    大切な人が、そうなっていく時、
    傍にいてあげられますか?

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